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    カテゴリ: 三好康児


    三好 康児さんタウンニュース、2012年10月26日 ^ a b 三好康児選手加入内定のお知らせ KAWASAKI FRONTALE、2014年8月9日 ^ 三好康児選手トップチーム登録のお知らせ KAWASAKI FRONTALE、2014年9月19日 ^ 先発起用の三好がチーム救う2発
    14キロバイト (1,349 語) - 2019年8月16日 (金) 01:24



    (出典 img.footballchannel.jp)


    また川崎戻るのかと思った..

    1 Egg ★ :2019/08/16(金) 02:08:49.67

    横浜Mは15日、川崎から期限付き移籍中の日本代表MF三好康児(22)との契約を解除したと発表した。欧州クラブへの契約交渉を前提としたもので、ベルギー1部・アントワープに移籍する。

    【写真】Jリーグ名誉マネ・足立梨花、胸の谷間を自画自賛「チッパイだけどうまく盛れました」

     三好は川崎の下部組織出身で、15年にトップ昇格。今季から横浜Mに期限付き移籍し、東京五輪世代中心で臨んだ南米選手権では1次リーグ第2戦のウルグアイ戦でA代表初得点を含めた2ゴールを記録した。

     横浜市内で取材に応じた三好は「海外に行くことが目標ではなく、行って何をするか。五輪はもちろん出たいけど、W杯に出たくてサッカー選手になった。もっともっと先を見据えて、その過程で五輪に出られればいい」とコメントした。

    8/15(木) 12:42配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000101-sph-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【サッカー】<三好康児>ベルギー1部の古豪アントワープ決定的!来年6月末までの期限付き、近日中に渡欧
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565818699/


    【【解説】三好康児 ベルギー1部・アントワープに移籍!】の続きを読む


    三好 康児さんタウンニュース、2012年10月26日 ^ a b 三好康児選手加入内定のお知らせ KAWASAKI FRONTALE、2014年8月9日 ^ 三好康児選手トップチーム登録のお知らせ KAWASAKI FRONTALE、2014年9月19日 ^ 先発起用の三好がチーム救う2発
    14キロバイト (1,348 語) - 2019年6月25日 (火) 05:42



    (出典 portal.st-img.jp)


    見る目がない 笑

    1 豆次郎 ★ :2019/06/23(日) 18:40:45.14

    6/23(日) 18:20配信
    Football ZONE web
    ウルグアイ戦で2ゴールの大活躍、現地取材のポルトガル紙記者も三好に衝撃

    日本代表MF三好康児、ポルトガル人記者が“欧州移籍”に太鼓判「通用する」「驚かない」

     森保一監督率いる日本代表は、現地時間20日のコパ・アメリカ(南米選手権)グループリーグ第2戦ウルグアイ戦で2-2と引き分けた。衝撃の2ゴールを挙げたMF三好康児(横浜F・マリノス)は一躍脚光を浴びる存在となったが、現地取材したポルトガル人記者が三好の“欧州移籍”に「十分通用する」「移籍しても驚かない」と太鼓判を押している。


     代表初先発の22歳アタッカーが鮮烈なインパクトを残した。17日のチリ戦(0-4)で途中出場し、ウルグアイ戦では4-2-3-1システムの右サイドハーフで先発を飾った三好が出色のパフォーマンスを見せる。

     前半25分、MF柴崎岳(ヘタフェ)のパスを受けた三好が右サイドから持ち運ぶと、相手を翻弄する華麗なドリブルから強烈な一撃をネットに突き刺して代表初ゴールをマーク。日本に先制点をもたらし、会場を大いに沸かせた。

     さらに1-1で迎えた後半14分、DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)のクロスをGKフェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ)が弾き、嗅覚を発揮した三好が詰めて日本が再びリード。その後に追いつかれて2-2ドローに終わったが、三好は2ゴールでマン・オブ・ザ・マッチに輝いた。

     海外メディアがこぞって三好を称賛したが、ポルトガル紙「A BOLA」の記者であるジョアン・モレイラ氏も衝撃を受けた1人だ。

     会場でそのプレーを見ていた同氏は感銘を受けた様子で、「今日の三好のパフォーマンスが、彼のなかで“ベスト”だったのかどうかは分からないけど、今夜の2ゴールで鮮烈なインパクトを与えたのは間違いない」と絶賛。そのうえで、三好の“欧州移籍”について次のように持論を展開した。

    ポルトガル人記者がお墨付き 「例えばポルトガルのクラブに移籍しても…」

    日本代表MF三好康児、ポルトガル人記者が“欧州移籍”に太鼓判「通用する」「驚かない」
    ポルトガル紙「A BOLA」の記者であるモレイラ氏【写真:Football ZONE web】
    「三好の技術レベルであれば、例えばポルトガルのクラブに移籍しても十分通用するし、欧州クラブに移籍しても驚かない」

     ポルトガル紙の記者であるモレイラ氏は、三好のハイパフォーマンスを受けて、母国リーグでも十分通用するとお墨付きを与えている。また「この日の日本代表であれば、全員が欧州でプレーしていると言われても不思議には思わないだろう。誰もが欧州でやれるだけのクオリティーを見せていた」と続けた。

     一夜にして「MIYOSHI」の名前は世界に轟いたなか、2ゴールに「衝撃を覚えた」というポルトガル人記者は、三好に“欧州移籍”の可能性を感じ取ったようだ。

    Football ZONE web編集部・大木 勇 / Isamu Oki
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00198888-soccermzw-socc


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