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    カテゴリ: 永井謙佑


    永井 謙佑(ながい けんすけ、1989年3月5日 - )は、広島県福山市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC東京所属。ポジションは主にフォワード(FW)。日本代表。足の速さ故に「ハヤブサ」と呼ばれる。 父親の仕事の都合で3歳の頃から家族と共にブラジル・イパチンガに移住。兄の影響を受け、近所の道端
    38キロバイト (3,908 語) - 2019年6月10日 (月) 10:07



    (出典 nagoya-grampus.jp)


    良かった良かった

    1 豆次郎 ★ :2019/06/09(日) 19:53:14.47

    6/9(日) 19:50配信
    【日本代表・前半速報】永井謙佑が令和1発目含む2発!エルサルバドル戦は2点リードで後半へ…久保建英デビューなるか

    日本代表は9日、キリンチャレンジカップ2019でエルサルバドル代表をひとめぼれスタジアム宮城に迎えた。

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    いよいよ間近に迫ったコパ・アメリカ2019、そして9月から始まる2022年ワールドカップ予選に向けて準備を進める森保ジャパン。20年ぶりの参加となるコパ・アメリカ前最後の親善試合では、FIFAランキング71位のエルサルバドルと対戦することとなった。

    前回のトリニダード・トバゴ代表戦で就任後初めて3バックのシステムを採用していた森保監督は、前日会見でも新システム継続を明言。そしてその言葉通り、エルサルバドル戦でも[3-4-2-1]の布陣を採用した。トリニダード・トバゴ戦では長友佑都と酒井宏樹というサイドバックを本職とする2人がウイングバックを務めていたが、今回の一戦では原口元気と伊東純也というより攻撃的な選手を先発させた。

    また、トリニダード・トバゴ戦ではメンバー外となっていた注目の久保建英だが、森保監督はこの試合で起用する可能性を示唆。18歳MFはベンチスタートになっている。

    この試合のファーストシュートは4分、橋本拳人がボックス左高い位置で相手にプレッシャーをかけ、こぼれたボールを拾った堂安律がボックス内左で左足を振り抜く。これはエルサルバドルDFにブロックされたものの、6分にも伊東が右サイド高い位置でボールを奪い、深い位置までドリブルで侵攻してクロスを供給。しかし、これに合わせた原口の強烈なシュートは枠を外れる。

    日本はその後、高い位置を取る両ウイングバックを経由する形や最前線に入っている快足の永井謙佑をターゲットにする形を織り交ぜつつエルサルバドルを揺さぶっていく。すると19分、右サイドの冨安健洋が最終ラインの裏にスルーパスを送り、ボックス内右で追いついた永井が鋭い切り替えしでエルサルバドルDF2名を置き去りにする。そのまま左足を振り抜き、幸先良くネットを揺らした。なお、この代表における令和初弾となる得点が永井にとってのフル代表初ゴールとなっている。

    35分にも、ボックス手前中央で縦パスを受けた南野がワンタッチでフリックし、ボックス手前左の永井がミドルシュートを放つ。これはGKヘンリー・エルナンデスに阻まれたものの、日本が優位に試合を運び続ける。

    さらに41分、畠中槙之輔からのスルーパスを受けた原口元気がボックス内左に抜け出し、中央に折り返す。反応した永井が左足で合わせ、2得点目を奪った。日本が2点のリードを得たところで試合は折り返しを迎える

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-00010021-goal-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    永井 謙佑(ながい けんすけ、1989年3月5日 - )は、広島県福山市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC東京所属。ポジションは主にフォワード(FW)。日本代表。 父親の仕事の都合で3歳の頃から家族と共にブラジル・イパチンガに移住。兄の影響を受け、近所の道端にて裸足で現地の子供達とストリートサ
    36キロバイト (3,749 語) - 2019年6月2日 (日) 02:54



    (出典 f.image.geki.jp)


    まあしょうがないか・・

    1 ばーど ★ :2019/06/02(日) 00:44:13.46

    サッカー日本代表の今月の強化試合に臨むメンバーに選ばれていた2人がけがなどを理由に不参加となり、ともにJ1でFC東京のフォワード、永井謙佑選手と浦和レッズのディフェンダー、山中亮輔選手が追加で選ばれました。

    世界ランキング26位の日本は、今月5日に愛知県豊田市で世界93位のトリニダード・トバゴ、9日に宮城県利府町で世界71位のエルサルバドルと強化試合を行います。

    日本サッカー協会は日本代表のメンバーに選ばれていた選手のうち北海道コンサドーレ札幌のフォワード、鈴木武蔵選手がけがのため参加を辞退し、ベルギー1部、セルクルブルージュのディフェンダー、植田直通選手が、クラブの事情のため、不参加となったと発表しました。

    そのうえでFC東京の永井選手と、レッズの山中選手を追加で選出したということです。永井選手は30歳、抜群のスピードを持ち、J1で首位を走るFC東京で、ここまで3得点を挙げています。

    永井選手は「一生懸命頑張ってきたいと思います。自分のよさを日本代表でも発揮できるように、しっかりとプレーしたいと思います」とコメントを発表しました。

    山中選手は26歳、去年11月の強化試合で初めて日本代表に選ばれ持ち味の左足からの強烈なシュートを決めていました。

    山中選手は「日本代表に選出され、大変光栄に思います。浦和レッズの代表として、しっかりと代表チームに貢献できるよう取り組んできます」とコメントを発表しました。

    2019年6月2日 0時19分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190602/k10011937961000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)


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