捥ぎ取りシュート サッカー日本代表専

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    カテゴリ: 植田直道


    植田 直通(うえだ なおみち、1994年10月24日 - )は、熊本県宇土市出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー(センターバック)。ジュピラー・プロ・リーグ・サークル・ブルッヘ所属。日本代表。 小学生時代にテコンドーを始め、小学3年生の時には小学生部門全国第3位になった他、中学時代に
    23キロバイト (2,259 語) - 2019年6月21日 (金) 08:58



    (出典 www.soccer-king.jp)


    そこまでしなくても 笑

    1 Egg ★ :2019/06/21(金) 21:00:20.58

    [6.20 コパ・アメリカGL第2節 日本2-2ウルグアイ ポルトアレグレ]

    一度は流されたプレーだった。しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入によってPKの判定が下された。日本代表DF植田直通(セルクル・ブルージュ)は「僕の対応が悪かった」と唇を噛んだ。

    1-0とリードして迎えた前半29分だった。PA内でボールに反応したFWエジソン・カバーニがダイレクトボレーを狙おうとすると、距離を詰めた植田が右足を伸ばしてブロックしようとする。
    ちょうどスパイクの裏を見せる格好となり、カバーニの振り抜いた右足に接触すると、ウルグアイ代表FWはピッチ上に倒れ込んだ。

    大げさに倒れているようにも見えたが、植田は「僕が足の裏を見せた時点で、結果がそうなることは分かっていたし、VARがあることをもっと認識していなければいけなかった」と反省。
    「カバーニ選手が倒れるのは当たり前。あの場面になる前に処理したかったし、あの場面になってからもシュートコースに入るなど、違う選択肢を持てれば良かった」

    試合後にはカバーニと言葉をかわしたようで、「写真を見せられて、『当たってるだろ?』と言われた」と改めてファウルを主張されたようだが、「ちょっとしか当たってないだろ」と返したという。
    しかし、「でも、そういうところのうまさもあるし、そこは僕が気を付けなければいけなかった」と世界的なストライカーの狡猾さを改めて実感したようだ。

    6/21(金) 14:15配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-43468487-gekisaka-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    植田 直通(うえだ なおみち、1994年10月24日 - )は、熊本県宇土市出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー(センターバック)。ジュピラー・プロ・リーグ・サークル・ブルッヘ所属。日本代表。 小学生時代にテコンドーを始め、小学3年生の時には小学生部門全国第3位になった他、中学時代に
    22キロバイト (2,224 語) - 2019年5月31日 (金) 22:32



    (出典 www.sankei.com)


    まずは気持ちから!

    1 Egg ★ :2019/06/17(月) 17:34:08.00

    ベルギー挑戦で得た自信を胸にチリ戦へ 「自分がどこまでできるのか確かめたい」


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    森保一監督率いる日本代表は、現地時間17日にコパ・アメリカ(南米選手権)のグループリーグ初戦で大会2連覇中のチリ代表と対戦する。フィジカルの強さと狡猾さが特長の難敵に対し、DF植田直通(セルクル・ブルージュ)は「僕のところで全部*ればいい」と真っ向勝負を挑むことを宣言した。

     植田は今季、鹿島アントラーズからベルギー1部セルクル・ブルージュへ完全移籍。リーグ第3節スタンダール・リエージュ戦(0-0)でデビューを飾ると、今年4月のプレーオフ2・第3節ロイヤル・エクセル・ムスクロン戦(3-2)で移籍後初ゴールを決めるなど、公式戦27試合1得点の成績を残した。

     2018年9月の森保ジャパン初陣に招集されていたが、同シリーズのコスタリカ戦(3-0)では出番がなく、コパ・アメリカ直前に行われたキリンチャレンジカップ2試合も一度はメンバーに選出されながらクラブ事情により不参加。今回のコパ・アメリカは植田にとって、18年6月の国際親善試合パラグアイ戦(4-2)以来の出場を懸けた戦いとなる。

     空中戦や1対1など、日本では“武闘派DF”として鳴らしてきたなか、ベルギー移籍で総合力も上がったと本人は自負する。

    「常に練習から外国籍選手とやれるのはすごく大きいこと。僕は日本で強さを持ち味にしているところはありましたけど、そういうところは磨きがかかったと思うし、それ以外にも成長できたかなと。ベルギー自体はそこまで動き出しがいい選手は少なくて、強さがフィーチャーされる部分はある。でも僕もいろいろ考えながらやってきて、自分がどこまでできるのか確かめたい。すごく楽しみです」

    ディフェンスリーダーとして闘志 「まずは個で負けないという思いでいきたい」

     チリは4-3-3や4-4-2、4-2-3-1と前線は臨機応変に組み合わせを変える。シーズン中に足首を負傷していたエースFWアレクシス・サンチェス(マンチェスター・ユナイテッド)の状態にもよるが、チリが3トップ、日本が3バックとなれば個々の局面でのプレーが勝敗を左右する。それでも植田は、その緊迫した状況をむしろ歓迎しているようだ。

    「僕のところで全部*ればいいと思うし、そういう考えで僕はいる。年齢(24歳)もそうだし、僕がもっとチームを引っ張っていきたいという思いもある。まずはその個で負けないという思いでいきたいです」

     ベルギーで大きく成長した植田が、難敵チリの前に立ちはだかる。

    6/17(月) 8:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190617-00196711-soccermzw-socc


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    (出典 f.image.geki.jp)


    どんまい・・

    1 豆次郎 ★ :2019/06/01(土) 23:11:49.25

    6/1(土) 22:48配信
    森保ジャパン、浦和DF山中亮輔を代替招集 DF植田直通がクラブ事情で不参加

    2018年9月以来となる招集を受けたなか、セルクル・ブルージュの事情で不参加が決定

     日本サッカー協会は1日、6月のキリンチャレンジカップの日本代表メンバーだったDF植田直通(セルクル・ブルージュ)がクラブ事情で不参加となり、代わりに浦和レッズのDF山中亮輔を招集したことを発表した。


     植田は今季、鹿島アントラーズからベルギー1部のセルクル・ブルージュへ移籍。1年目はリーグ戦21試合に出場、プレーオフでは初ゴールを含む5試合1得点の成績を残した。

     6月5日のトリニダード・トバゴ戦(豊田スタジアム)、9日のエルサルバドル戦(ひとめぼれスタジアム宮城)に臨む日本代表メンバーに、2018年9月以来となる招集を受けていたが、1日に日本サッカー協会からクラブ事情のため不参加となったことが発表された。なお、代わりに浦和のDF山中が代替招集されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190601-00192950-soccermzw-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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