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    カテゴリ: 伊藤純也


    伊東純也がダメ押し点演出! 先制シーンで“見えないアシスト”も…ゲンクは2連勝で首位堅持 | ゲキサカ - ゲキサカ
    4.14 ベルギー・リーグPO1第4節 ゲンク3-1クラブ・ブルージュ] ベルギー・リーグのプレーオフ1第4節が14日に行われ、FW伊東純也の所属する首位ゲンクはホームで2位 ...
    (出典:ゲキサカ)



    (出典 football-action.info)


    ピリピリだな・・

    1 豆次郎 ★ :2019/06/04(火) 14:22:30.85

    6/4(火) 13:28配信
    “欧州組”として凱旋した伊東純也…挑むのは堂安律、久保建英とのレギュラー争い

    「ベルギーでのタイトル獲得? 半分と言うか途中からの優勝なので、ちょっと喜びは薄かったですけど、次のシーズンが大事かなと。来シーズンはチャンピオンズリーグもありますし、色々なことを経験できるので、大事にやりたいと思います」

     キリンチャレンジカップ2連戦に向けて始動した日本代表。“欧州組”になって初めて代表合宿に参加した伊東純也(KRCヘンク)は、半年前とは少し違う雰囲気を醸し出していた。

     今年1月に開催されたアジアカップでは、柏レイソルの先輩・酒井宏樹(マルセイユ)の傍らで遠慮がちに行動していた。ところが、今回の合宿では周囲と笑顔で会話する場面が見受けられ、硬さが取れたように映った。それも“欧州組”の仲間入りを果たした効果かもしれない。

     異国で実績を積み上げたことは、もちろん大きい。伊東は2月にベルギーへと赴き、2月21日のヨーロッパリーグ・決勝トーナメント1回戦、スラビア・プラハ戦で新天地デビューを飾った。そこからコンスタント出場機会を得て、3月にはリーグ初得点を決めた。ヘンクはプレーオフ1に進出すると、重要局面でもゴールを記録した。伊東の活躍もチーム躍進の原動力となり、2010-11シーズン以来8シーズンぶりのリーグタイトルを手にした。

     矢のようなスピードで駆け上がり、ゴールに突き進むという特長は新天地でも十分通用し、フィリップ・クレメント監督からの信頼を勝ち取るまでに時間はかからなかった。もともと口数が少なく、外国人相手の意思疎通で苦労するのではないかと見られたが、「まずは環境に慣れることと、監督に試合に出してもらえるように練習からしっかりやることしか考えてなかった。あんまりいろんなことを考える暇もなかったです」と無心になれたのが奏功したのだろう。

     欧州における「冬の移籍」はシーズン途中からチームに加入することを意味する。そこから競争を勝ち抜き、出場機会を得ることは容易ではない。「もともと僕は好きなことへの集中力がすごくて、サッカーもそうですけど、ポケモンとかゲームも極めてました」と少年時代を述懐したことがあったが、高度な集中力がここ一番で発揮されたからこそ、伊東は難局を乗り切れたのだ。

     一回り成長して戻ってきた日本代表では、より大きな存在感を発揮したいところだ。森保一監督はここまで右サイドのファーストチョイスとして堂安律(フローニンゲン)を起用してきた。が、その堂安も今季はリーグ戦5得点と前年(9得点)を下回る結果に終わっている。

    「去年より体の調子はよかったけど、点がついてこなかった。そのへんはメンタルから来るものなのか分からない。アジアカップで空回りして感情のコントロールが難しかった」(堂安)

     20歳のレフティーが壁にぶつかっている。となれば当然、伊東にとっては絶好のチャンス到来ということになる。ただ、今回はもう1人、規格外のアタッカーが名を連ねた。代表初招集となった久保建英(FC東京)だ。

    「彼のプレーはあんまり印象はないです。ハイライトとかは見ますけど」と伊東は淡々としていたが、将来の代表を担う逸材との競争は避けられない。定位置獲得は熾烈を極めるが、タテに抜けるスピードは誰にも負けない。そこは自信を持てる最大の武器だ。その推進力に加えて、今は一工夫加えたプレーも出そうとしている。

    「仕掛ける部分はベルギーでも通用すると思いました。向こうの監督に求められていたのは、中で受けてのターンとか。そこもうまくできたかなという印象はあります。サイドハーフで張っているじゃなくて、中で受けたりするプレーは森保さんにも求められている。ヘンクで色々経験して自分も幅が広がっていると思いますし、もっとチャレンジしたいです」

     森保ジャパン発足では初戦当初のコスタリカ戦、続くパナマ戦で連続ゴールを挙げた。しかし、その後は7試合無得点に終わっている。それだけに、“ゴール”という形で強烈アピールを見せる必要がある。

     森保監督「このキリンチャレンジカップは9月から始まる2022年カタール・ワールドカップ アジア予選に向けての強化」と話している。2018年のロシアW杯出場を逃した伊東にとっては、29歳になる3年後は勝負をかけるべき大舞台だ。欲を前面に出さず、飄々とした姿勢が彼の良さでもあるが、ライバル心を前面に押し出してもいい頃だろう。勇敢で貪欲な伊東純也を見ることができるのか。まずは5日のトリニダード・トバゴ戦での一挙手一投足が楽しみだ。

    文=元川悦子
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00944024-soccerk-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【レギュラー争いか..】伊東純也と堂安律と久保建英 新たな戦い..】の続きを読む


    柴崎 (しばさき がく、1992年5月28日 - )は、青森県出身のプロサッカー選手。プリメーラ・ディビシオン・ヘタフェCF所属。ポジションはMF。日本代表。妻は女優の真野恵里菜。 地元の野辺地SSSへ参加し、サッカーを始める。小学6年の時に県大会優勝に貢献するなど、この頃から県内では名が知られて
    33キロバイト (3,904 語) - 2019年4月15日 (月) 13:50



    (出典 img.footballchannel.jp)


    カウンターによわい・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/29(月) 13:46:44.92

    28日のリーガ・エスパニョーラ第35節、ヘタフェはアウェーでのレアル・ソシエダ戦を1-2で落とした。
    2試合ぶりにスタメンに名を連ね、フル出場を果たした日本代表MF柴崎岳は、スペインメディアから一定の評価を与えられている。

    1日のリーガ第33節セビージャ戦(3-0)で4カ月ぶりの出場果たし、2得点に絡むなど活躍を見せた柴崎。
    25日に行われた第34節レアル・マドリー戦(0-0)ではベンチ入りも出場機会を得られなかったが、
    このソシエダ戦では4-4-2の右サイドハーフとして先発出場し、左サイドハーフ、ボランチとポジションを変えながらゲームメイクをこなしている。

    スペインのスポーツ紙『アス』の採点(3点満点)で、柴崎はチームメートほか5選手、ソシエダの9選手と並んで、この試合最高点となる2点をつけられた。
    また同紙電子版の個別評価では、やはり攻撃面での貢献を称えられ、しかしその一方で守備面については辛辣な見解も記されている。

    「攻撃面では歓迎されるべきクオリティーを供した。が、プレッシングが遅く、何度もカウンターを許してしまっていた」

    なおチャンピオンズリーグ出場圏4位に位置しているヘタフェは次節、本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスにジローナを迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00010008-goal-socc
    4/29(月) 8:17配信


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    「チームの平均以下だが…」ゲンク指揮官、新戦力・伊東純也への期待語る | ゲキサカ - ゲキサカ
    11日、ジュピラーリーグ(ベルギー)のゲンクに加入した日本代表FW伊東純也(25)が入団会見に臨み、フィリップ・クレメント監督が伊東への期待を語った。リーグ公式サイトが ...
    (出典:ゲキサカ)


    レスター・シティ・フットボール・クラブ(Leicester City Football Club)は、イングランド中部・レスターシャー州レスターをホームタウンとする、イングランドプロサッカーリーグ(プレミアリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。クラブカラーは青。 1884年にレスター
    32キロバイト (2,051 語) - 2019年4月10日 (水) 13:54



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    このコンビ見てみたい!

    1 Egg ★ :2019/04/22(月) 18:54:11.41

     森保ジャパンの“ベルギーコンビ”が今夏にステップアップを果たしそうだ。先週末に行われたベルギー1部のプレーオフ第5節で日本代表FW鎌田大地(22=シントトロイデン)とMF伊東純也(26=ゲンク)が揃って活躍。欧州各国のクラブからの評価がうなぎ上りの2人は今夏移籍の可能性が高まっている。特に熱心なのがイングランドのあの2クラブだ。

     鎌田は20日に行われた中位プレーオフの敵地オイペン戦に出場し、後半4分に先制ゴールを決めて今季15得点目をマーク。試合は1―1の引き分けに終わったが、退場者も出す中で貴重な勝ち点1獲得に貢献した。伊東は上位プレーオフのスタンダール戦(19日)にフル出場。鋭いドリブル突破と豊富な運動量で攻撃をけん引して3―1の勝利を呼び込んだ。

     鎌田は抜群の得点力を遺憾なく発揮。伊東は優勝を争う強豪で主力として活躍し、ベルギーのみならず欧州主要リーグからも注目を集める存在になっている。ともに今夏の移籍市場でステップアップしそうだが、特に2人に熱視線を注ぐのがイングランド・プレミアリーグのウルバーハンプトンとレスターだ。

     欧州事情に精通する関係者によると「ウルバーとレスターは(MF中島)翔哉(24=アルドハイル)の獲得を狙って結果的に実現しなかったが、引き続き日本人選手に強い関心を持っている。欧州でやれるメドがついた鎌田や伊東には熱心と聞く」。両クラブが日本人選手に注目する理由は、ともにアジア系のオーナーという背景がある。

     ウルバーハンプトンは中国の投資会社「復星集団」が実質的なオーナー。日本でも積極的に事業を展開していることもあり、日本人選手の獲得を狙っている。また、レスターは名物オーナーだったタイの実業家ウィチャィ・スリバッダナプラバ氏が昨年10月に不慮の死を遂げたが、副会長で息子のアイヤワット氏が後継者となった。父同様に親日家ということもあり、2015―16年シーズンの優勝の立役者で今季終了後に退団と報じられたFW岡崎慎司(33)に続く日本人選手の獲得を視野に入れている。

     鎌田はドイツ1部Eフランクフルトから、伊東はJ2柏からともに期限付き移籍中だが、ウルバーハンプトンとレスターは完全移籍での獲得に向けてリストアップ。さらに両クラブともJの若手にも興味を示している。2人以外にも、来季は新たにイングランドでプレーする選手が増えてもおかしくな
    い。

    4/22(月) 16:31配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000038-tospoweb-socc


    【【朗報】伊東純也&鎌田大地 プレミアリーグのウルバーハンプトンとレスターへ今夏移籍!?】の続きを読む

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