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    カテゴリ: 松岡大起


    長谷部誠、独誌で最高タイの評価&ベスト11!フィールドプレーヤー平均点ランキングでは… - Goal.com
    フランクフルトは6日に行われたブンデスリーガ第28節でシャルケと対戦し、2-1での勝利を収めた。ドイツ誌『キッカー』は先発フル出場を果たした元日本代表MFの長谷部誠 ...
    (出典:Goal.com)


    長谷部 (はせべ まこと、1984年〈昭和59年〉1月18日 - )は、日本のプロサッカー選手。静岡県藤枝市出身。ポジションは、ミッドフィールダー、ディフェンダー。ブンデスリーガ・アイントラハト・フランクフルト所属。元日本代表。著名な親族としては妻・佐藤ありさ(タレント等)がいる。
    50キロバイト (5,448 語) - 2019年4月3日 (水) 03:50



    (出典 www.at-s.com)


    日本に誇れる選手!

    1 久太郎 ★ :2019/04/08(月) 18:26:55.75

    フランクフルトは15試合負けなし
    フランクフルトは6日に行われたブンデスリーガ第28節でシャルケと対戦し、2-1での勝利を収めた。ドイツ誌『キッカー』は先発フル出場を果たした元日本代表MFの長谷部誠のプレーにチーム最高タイの評価を与え、第28節のベストイレブンにも選出している。

    フランクフルトは13分にFWアンテ・レ*が先制弾を奪うと、21分には追いつかれるも、後半アディショナルタイムに得たPKをFWルカ・ヨヴィッチが決め切り、白星を手にした。長谷部はリベロとして幾度も攻撃の起点となり、大きな存在感を発揮。またチームはこれでリーグ戦6連勝、今年に入ってからの負けなし記録を公式戦15試合に伸ばし、来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得に前進した。

    『キッカー』は長谷部のこの一戦でのパフォーマンスにDFマルティン・ヒンターエッガーと並びチーム最高タイの「2」と高く評価。さらに長谷部は、フランクフルト唯一のメンバーとして第28節ベストイレブンにも選ばれた。一方で、レ*や戦列復帰のDFダビド・アブラーム、MFジェルソン・フェルナンデスは「2.5」。GKケヴィン・トラップは「3.5」と低めの点数をつけられ、前半のみで交代となったMFジョナサン・デ・グスマンは単独ワーストの「4.5」と辛口評価となった。

    長谷部の『キッカー』での今シーズンの平均点はこれで「2.77」に。ブンデスリーガ全フィールドプレーヤーを対象とする平均点ランキングではアウクスブルク戦でハットトリックを達成したホッフェンハイムFWイシャク・ベルフォディルが「1」と最高点を与えられ、平均点が「2.75」となり首位に浮上。そのため長谷部は前節に続き2位をキープ。なお前節には首位に躍り出たボルシア・ドルトムントMFマルコ・ロイスはバイエルン・ミュンヘン戦でのプレーが「5」と酷評され、「2.89」となったため順位では9位タイに転落した。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00010021-goal-socc


    【【解説】長谷部誠 フィールドプレーヤー平均点ランキング2位!】の続きを読む


    鳥栖・松岡大起。17歳の俊英は、久保建英だけじゃない。“3つの顔を持つ男”の青春の日々 - フットボールチャンネル
    サガン鳥栖に2種登録された松岡大起が評価を高めている。同学年のFC東京・久保建英に注目が集まる中、高校生、サガン鳥栖U-18のキャプテン、トップチームの ...
    (出典:フットボールチャンネル)


    松岡 大起(まつおか だいき、2001年6月1日 - )は、熊本県出身のサッカー選手。サガン鳥栖U-18所属。ポジションは、ミッドフィルダー(MF)。 サガン鳥栖のアカデミー所属。2018年と2019年にトップチームに2種登録され、2018年6月6日に天皇杯2回戦・多度津FC戦で途中出場し公式戦初
    4キロバイト (344 語) - 2019年3月23日 (土) 14:09



    (出典 f.image.geki.jp)


    良い関係になりそう・・

    1 Egg ★ :2019/04/08(月) 21:02:20.53

    FC東京MF久保建英(17)に負けるな! 

    こちらサガン鳥栖の17歳のMF松岡大起も将来が楽しみな有望株だ。第2節ヴィッセル神戸戦でリーグ戦デビューをトップ下で果たし、4月6日ベガルタ仙台戦まで6試合中、5試合(先発3試合)に出場。主力に定着している。

    2年連続でトップチームに2種登録されている鳥栖ユース所属の松岡は、自慢のスピードに加え「技術的な部分は通用するし、ユースでやってきた頭で考えるプレーが通用している。それを生かして活躍できれば」と、J1でも手応えを感じとっている。

    久保とは生年月日が3日しか違わず、同学年のライバルだ。「前からライバル視している」というU-22日本代表に対し「前から有名で手の届かない所にいたが、やっとここまで来られた。追い越せるように成長し、日本代表入りしたい」と刺激を受けている。

    U-17やU-18の代表歴はあるが面識はない。だが小5の夏、初めて練習試合で対戦し「見ていてうまかった」と、当時の衝撃を覚えている。今なお「トップスピードに乗ったドリブルでも、ボールが足から離れない。エリア内に飛び込んで相手を抜き去る技術を持っている」と、インパクトは強烈だ。

    そう言う松岡も、身体能力の高さは、高校野球の名門、熊本工のエースとして夏の甲子園に出場した経験を持つ父順一さん(47)譲り。松岡自身、小3からサッカーと野球を両立した時期もあったが「サッカーが一番楽しかった」。ユースを選ぶ際、京都サンガFCやサンフレッチェ広島の練習会に参加するなどしたが、環境が整う鳥栖入りを選んだ。

    目指すは英プレミアリーグ・チェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテ(28)だ。169センチと小柄だが「ボールを奪い、グッと運ぶ力強さがある」とあこがれる。将来の日本代表入りを目指しており、鳥栖でもまれ、さらなる飛躍を遂げてもらいたい。【菊川光一】

    ◆菊川光一(きくかわ・こういち)1968年(昭43)4月14日、福岡市生まれ。福岡大大濠高-西南大卒。93年入社。写真部などを経て現在報道部で主にJリーグなど一般スポーツを担当、プロ野球などのカメラマンも兼務する「二刀流記者」。スポーツ歴は野球、陸上・中長距離

    4/8(月) 15:40配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-04080383-nksports-socc


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