捥ぎ取りシュート サッカー日本代表専

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    カテゴリ: 吉田麻也


    大迫 勇也(おおさこ ゆうや、1990年5月18日 - )は、鹿児島県南さつま市出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・ヴェルダー・ブレーメン所属。ポジションは日本代表ではフォワード、海外移籍以降のクラブではミッドフィールダーを主に務める。 2014年、2018年W杯メンバー。高校サッカー部の大会
    45キロバイト (5,071 語) - 2019年5月4日 (土) 16:24



    (出典 i.daily.jp)


    やる気なし・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/13(月) 06:20:44.03

    日本代表のDF吉田麻也(30)=サウサンプトン=、FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が、日本代表が出場する南米選手権(6月・ブラジル)に参加しない見通しとなった。
    湘南―大分戦を視察した森保監督が吉田について、「招集できないと思います」と明かし、大迫についても、「難しいというか、察してください」と示唆した。

    同大会は選手の拘束力がなく、招集には所属クラブの許可が必要になる。関係者によると来季へ向け休養を優先させたいクラブが、招集に応じなかったという。
    ただ、拘束力のある6月の国際親善試合2試合(5日・トリニダード・トバゴ戦、9日・エルサルバドル戦)は招集が濃厚だ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000013-sph-socc
    5/13(月) 6:05配信


    【【悲報】吉田麻也と大迫勇也 南米選手権参加せず..】の続きを読む


    「彼は代表チームに合流しなければならないので…」サウサンプトン指揮官が吉田麻也の6月の日本代表参加をポロリ? - サッカーダイジェストWeb
    プレミアリーグ、サウサンプトンに所属する吉田麻也。直近2試合を欠席している理由は、ウイルス感染による体調不良だが、どうやら最終節も欠場するようだ。 現地時間5 ...
    (出典:サッカーダイジェストWeb)


    吉田 麻也(よしだ まや、1988年8月24日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。プレミアリーグ・サウサンプトンFC所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。日本代表。 「のように揉まれれば揉まれるほど強い男になってほしい」という両親の想いで「麻也
    40キロバイト (4,135 語) - 2019年5月10日 (金) 08:13



    (出典 colorful-instagram.com)


    お気の毒・・

    1 久太郎 ★ :2019/05/11(土) 19:23:42.75

    ウイルス感染による体調不良で2試合欠場中
     プレミアリーグ、サウサンプトンに所属する吉田麻也。直近2試合を欠席している理由は、ウイルス感染による体調不良だが、どうやら最終節も欠場するようだ。

    現地時間5月12日に行なわれる同リーグ最終節のハダースフィールド戦を控え、サウサンプトンのラルフ・ハーゼンヒュットル監督が前日会見に登場。吉田は最終節も欠場すると明言し、現在の状態を次のように説明したようだ。英紙『Daily Echo』が報じている。

    「吉田は非常に強力なウイルスに感染していた。回復からまだ時間も十分に過ぎておらず、完全に回復したとはいえない。自転車によるトレーニングもまだ10分でギブアップする状態だ。

     彼は6月に日本代表チームに合流しなければならないので、回復させるためにも完全な休養を与えている。ここでリスクを冒しても何の意味もない」

     サウサンプトンは現在リーグ16位ながら、残留を決めている。吉田の思いがけない離脱にも、指揮官は「テストの意味も含めて、様々な選手を起用したい」と話した。

     日本代表は6月5日にトリニダード・トバゴ、9日にはエルサルバドルとの親善試合を予定。その後、ブラジルで開催されるコパ・アメリカに参加する。現時点では、森保一監督が誰を招集するのかまだ発表されていないが、ハーゼンヒュットル監督の言葉通りなら、6月に吉田がサムライブルーのユニホームを着てプレーする可能性は高いようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190511-00010005-sdigestw-socc


    【【長期欠場か..】吉田麻也 強力なウイルス感染から未だに回復ならず..】の続きを読む


    吉田 麻也(よしだ まや、1988年8月24日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。プレミアリーグ・サウサンプトンFC所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。日本代表。 「のように揉まれれば揉まれるほど強い男になってほしい」という両親の想いで「麻也
    40キロバイト (4,135 語) - 2019年4月11日 (木) 14:20



    (出典 www.football-zone.net)


    アピールポイント!

    1 シコリアン ★ :2019/04/14(日) 01:23:58.20

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00000248-spnannex-socc

     ◇プレミアリーグ第34節 サウサンプトン3―1ウルバーハンプトン(2019年4月13日 英国サウサンプトン)

     イングランド・プレミアリーグ、サウサンプトンのDF吉田麻也(30)が13日、ホームのウルバーハンプトン戦にセンターバックで6試合連続先発し、フル出場。攻守に活躍し、残留へ大きく前進する2試合ぶりの勝利に貢献した。

     吉田が攻撃で今季初アシストをマークし、勝利を決定づけるチーム3点目を生んだ。2―1で迎えた後半26分、左CKのこぼれ玉をオーバーヘッドでシュート。相手にブロックされたボールを、倒れたままパスしてFWロングのゴールを演出した。

     守備では前半28分にCKから1点は失ったものの、吉田は最終ラインを統率しつつ体を張り、流れからの得点は許さなかった。

     前節16位のチームは勝ち点を36に伸ばし、残留へ大きく前進した。


    【【解説】吉田麻也 オーバーヘッドから今季初アシスト、サウサンプトン2試合ぶり勝利に貢献!】の続きを読む


    「お金のためにプレーしていない」吉田麻也、昨夏のサウジ移籍拒否の経緯を語る… - Goal.com
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、昨夏の移籍市場でサウジアラビア移籍の可能性があったものの、拒否していたことを明かした。現地紙『デイリー・エコー』が伝えて ...
    (出典:Goal.com)


    吉田 麻也(よしだ まや、1988年8月24日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。プレミアリーグ・サウサンプトンFC所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。日本代表。 「のように揉まれれば揉まれるほど強い男になってほしい」という両親の想いで「麻也
    40キロバイト (4,135 語) - 2019年4月10日 (水) 10:24



    (出典 www.asahicom.jp)


    日本でプレーはしたくない・・笑

    1 風吹けば名無し :2019/04/10(水) 18:58:35.67

    なぜサウジ移籍を断ったのか? 吉田麻也が昨夏の移籍騒動を語る! 「確かにオファーはあったけど…」

    今月6日に行なわれたリバプール戦(プレミア第33節)を終えた時点で、プレミアの通算出場試合数は日本人最多の「143」を数えた吉田には、移籍の噂がなかったわけではない。
    昨年5月にはサウジアラビアの名門アル・ヒラル行きの話が世間を賑わせた。

     潤沢な資金力を有するサウジアラビアでプレーすることは、今以上の高給を得られることを意味する。
    しかし、吉田はそのオファーを蹴って、サウサンプトンと2020年6月までの契約を更新。さらに今年3月には英国の永住権も手にした。
    なぜ、プレミアリーグの中堅クラブに残ったのか? 日本代表DFは、「確かにサウジアラビアから打診があった」と認めたうえで、その真意を語っている。

    「僕はお金のためにプレーしてはいない。サウサンプトンとは良い契約を結んでいるし、仮に他のプレミアリーグに所属する同等のレベルのクラブから100万ポンド(約1億4000万円)を上積みされたオファーを受け取ったとしても、サウサンプトンに残り、
    友人たちとともに美しいキャリアを終わらせることを選ぶ」

     さらに「他の国からオファーがあった場合には、世界の異なる部分を見ることを選ぶかもしれない。でも、僕はファンやこのクラブの人と良い関係性を築けている」
    と雄弁に語った吉田は、インタビューの最後をこう締めくくっている。

    「良い時も、悪い時もあったけど、僕はまだここにいる。もちろん、レアル・マドリーやバルセロナでプレーしたいと思っていたけど、今じゃそれが実現できるとは思えない(笑)。
    僕はスティーブン・ジェラードのように、同じチームにとどまってキャリアを終えたいんだ。いや、スティーブン・ジェラードじゃないな……。ケルビン・デイビス(元サウサンプトンGK)の方が良いね!」

     サウサンプトンに骨を埋める覚悟を語った吉田。世界最高峰のプレミアリーグで生き残ってきた30歳のベテランDFのプレーには、この先も目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00056985-sdigestw-socc


    【【解説】吉田麻也 金より生き甲斐!?】の続きを読む


    吉田 (よしだ まや、1988年8月24日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。プレミアリーグ・サウサンプトンFC所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。日本代表。 「麻のように揉まれれば揉まれるほど強い男になってほしい」という両親の想いで「麻也」と名付けられる。小学校2
    40キロバイト (3,808 語) - 2019年3月10日 (日) 06:10



    (出典 www.nikkansports.com)


    将来プレミアで監督やりたいとかならプラスだな・・

    1 Egg ★ :2019/03/10(日) 12:58:54.30

    サウサンプトンDF吉田麻也(30)が、英国での永住権を取得したと9日付英紙サン(電子版)が報じた。

    吉田は12年からサウサンプトンに在籍している、アジア杯から戻った直後に永住権を取得。「これで公式にイングランド人だ。永住権を取得したからね。6年間待つことになったけど、試験にも受かった。
    スピーキングやリスニングを含む『ライフインザUK』は、僕が過去に受けたテストの中で最悪だったよ。25%は英国人だと感じる」とインタビューに答えた。

    また、サウサンプトンでのポジション争いに関しては「いつもタフな競争があった。これまでポジション争いをしてきたチームメイトを見ると、
    トットナムのトビー(アルデルワイレルト)、リバプールのロブレン、ファンダイクに関しては説明もいらないだろう。ジョゼ・フォンテは、欧州選手権優勝チームのメンバーだ。

    環境が僕を強くしてくれたし、試合のプレーも向上させた。でも何試合かを戦い、何試合かをベンチと安定しない状態は難しい。それに代表戦に行って戻ってくるとポジションが奪われている。
    マジかよ、また一からやり直しかよ、って思うこともある」と続けた。

    吉田は日本人選手としてプレミアリーグで最多出場記録を誇るほか、すでに英語もマスターしており、ピッチ上でも自信を持っている。(A・アウグスティニャク通信員)
      
    3/10(日) 12:51配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-03100255-nksports-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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