捥ぎ取りシュート サッカー日本代表専

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    カテゴリ: 堂安律


    堂安 (どうあん りつ、1998年6月16日 - )は、兵庫県尼崎市出身のプロサッカー選手。エールディヴィジ・PSVアイントホーフェン所属。ポジションはミッドフィルダー。日本代表。兄の堂安憂もプロサッカー選手。 小学生時代には西宮SSへ所属。中学校へ進学する際に、ガンバ大阪、セレッソ大阪、名古屋
    29キロバイト (3,568 語) - 2019年10月1日 (火) 10:00



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    自分で点も取れるといいね!

    1 Egg ★ :2019/10/04(金) 06:19:09.34

    ヨーロッパリーグ・グループステージ第2節が10月3日に行われ、PSVとローゼンボリが対戦した。PSVに所属する堂安律はスタメンで出場し、82分までプレーした。

     試合は序盤からアウェーチームのPSVが主導権を握る展開に。14分、ペナルティエリア手前でボールを持ったパブロ・ロサリオが左足でGKの頭上を越えるシュートを沈め、PSVが先手を取った。

     攻撃の手を緩めないPSVは22分、右サイドバックのデンゼル・ダンフリースのシュートが相手DFに当たってゴールに吸い込まれ、追加点を記録。41分にはペナルティエリア手前でボールを持った堂安がドリブルで持ち運び、左で待っていたドニエル・マレンへパス。マレンは右足で落ち着いて流し込み、PSVが前半だけで3点のリードを奪った。

     後半に入ると70分、ゴール前の混戦を制したサミュエル・アデグベンロがこぼれ球を押し込みローゼンボリが1点を返す。しかし、79分に相手のバックパスをカットした堂安がスルーパスを送ると、マレンが自身2点目となるゴールを決める。

     試合はこのままタイムアップ。次節は24日に行われ、PSVはホームにLASKを迎える。一方、ローゼンボリは敵地でスポルティングと対戦する。 

    【スコア】
    ローゼンボリ 1-4 PSV

    【得点者】
    0-1 14分 パブロ・ロサリオ(PSV)
    0-2 38分 ビルガー・メリング(OG/PSV)
    0-3 41分 ドニエル・マレン(PSV)
    1-3 70分 サミュエル・アデグベンロ(ローゼンボリ)
    1-4 79分 ドニエル・マレン(PSV)

    10/4(金) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00986001-soccerk-socc


    【【朗報】堂安律 EL初先発で2アシスト!】の続きを読む


    堂安 (どうあん りつ、1998年6月16日 - )は、兵庫県尼崎市出身のプロサッカー選手。エールディヴィジ・PSVアイントホーフェン所属。ポジションはミッドフィルダー。日本代表。兄の堂安憂もプロサッカー選手。 小学生時代には西宮SSへ所属。中学校へ進学する際に、ガンバ大阪、セレッソ大阪、名古屋
    29キロバイト (3,509 語) - 2019年9月27日 (金) 18:02



    (出典 football-tribe.com)


    4-0ってどんだけ一方的な試合!?

    1 久太郎 ★ :2019/09/29(日) 23:52:57.51

    【ズヴォレ 0-4 PSV オランダ・エールディビジ第8節】

     オランダ・エールディビジ第8節、ズヴォレ対PSVが現地時間29日に行われた。試合はアウェイのPSVが4-0で勝利を収めた。

     PSVに所属する堂安律は、ベンチスタート。51分から途中出場し、移籍後初ゴールを記録している。ズヴォレのDFファン・ウェルメスケルケン・際は、この日も先発入りし、4試合連続のスタメンフル出場を果たした。DF中山雄太はベンチ入りしたものの、出番はなかった。

     序盤は、ズヴォレがサイドから積極的に仕掛け、ペースを握る。だが、PSVも徐々にリズムを掴み、ズヴォレゴールに襲いかかる。39分にロサリオがゴールを決め、PSVが前半終了間際にリードを奪った。

     1点リードのPSVは51分、ナ・バンニャに代え堂安を投入。堂安はこれで2試合連続の出場となった。右ウィングに入った堂安は、左サイドバックのファン・ウェルメスケルケン際とマッチアップとなった。

     すると、PSVが追加点を奪う。68分、ペナルティエリア外の左でベルフワインが仕掛け、マレンにバックパス。マレンは右足を振り抜き、ゴールに突き刺した。

     続く72分、堂安に待望の瞬間が訪れる。ペナルティエリア中央を抜け出したベルフワインが、右にいた堂安にパスを供給。すると堂安は、ワントラップから左足を振り抜き、ゴールを陥れた。ファン・ウェルメスケルケン際がプレスをかけるも、堂安の移籍後初ゴールが決まった。

     終了間際にもPSVが追加点を奪い、4-0で勝利を収めた。PSVは無敗を維持している。

    【得点者】
    39分 0-1 ロサリオ(PSV)
    68分 0-2 マレン(PSV)
    72分 0-3 堂安律(PSV)
    90+4分 0-4 グティエレス(PSV)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190929-00340455-footballc-socc


    【【朗報】堂安律 移籍後初ゴール!】の続きを読む


    堂安 (どうあん りつ、1998年6月16日 - )は、兵庫県尼崎市出身のプロサッカー選手。エールディヴィジ・PSVアイントホーフェン所属。ポジションはミッドフィルダー。日本代表。兄の堂安憂もプロサッカー選手。 小学生時代には西宮SSへ所属。中学校へ進学する際に、ガンバ大阪、セレッソ大阪、名古屋
    29キロバイト (3,509 語) - 2019年9月22日 (日) 03:08



    (出典 number.ismcdn.jp)


    通用してるようでなにより!

    1 ゴアマガラ ★ :2019/09/26(木) 08:18:16.40

    【PSV 3-1 フローニンゲン オランダ1部第7節】

     オランダ1部エールディビジ第7節のPSV対フローニンゲンが現地時間25日に行われた。試合は3-1でホームのPSVが勝利している。PSVのFW堂安律とフローニンゲンのDF板倉滉はそれぞれフル出場した。

     古巣フローニンゲンとの一戦でPSV移籍後初の先発出場となった堂安は、右サイドからチャンスをうかがった。

     PSVは開始12分に先制点。ロサリオのミドルシュートでゴールが生まれると、38分には素早いパス回しから抜け出したダンフリースが決めて2点差で折り返した。

     後半に入って1点を返されたPSVは、残りの20分間でさらなる失点を許さず。後半アディショナルタイムには堂安のシュートがDFに当たったところから味方につながり、最終的にブルマがゴールを決めた。

     これで勝負を決めたPSVは勝ち点3を獲得。暫定でアヤックスを上回って首位に浮上している。

    【得点者】
    12分 1-0 ロサリオ(PSV)
    38分 2-0 ダンフリース(PSV)
    70分 2-1 ルンドクビスト(フローニンゲン)
    90+2 3-1 ブルマ(PSV)

    https://www.footballchannel.jp/2019/09/26/post339972/


    【解説】堂安律 先発でゴールに貢献!】の続きを読む


    堂安 (どうあん りつ、1998年6月16日 - )は、兵庫県尼崎市出身のプロサッカー選手。PSVアイントホーフェン所属。ポジションはミッドフィルダー。日本代表。兄の堂安憂もプロサッカー選手。 小学生時代には西宮SSへ所属。中学校へ進学する際に、ガンバ大阪、セレッソ大阪、名古屋グランパスエイトのジ
    28キロバイト (3,408 語) - 2019年9月5日 (木) 11:14



    (出典 www.theworldmagazine.jp)


    抜こうとしていつもボール跳ね返されてるイメージ..

    1 Egg ★ :2019/09/07(土) 01:20:29.20

    9月5日のパラグアイ戦の前半25分。中島翔哉と南野拓実の2度のパス交換を経て、絶対的エース・大迫勇也がラストパスを前線に供給した瞬間、堂安律がタテに抜け出し、ペナルティエリア中央に侵入。
    守護神と1対1になった。カシマスタジアムに集まった2万9000人の大観衆が総立ちになる中、背番号21は日本2点目となるゴールを確実に決めると思われた。

    ところが、股抜きを狙ったシュートはGK正面に飛び、ネットを揺らせずじまい。ビッグチャンスを逸した本人は天を仰ぎ、スタンドからため息が漏れた。
    「悔やまれるところ? もちろんゴールですね。そこを決めていれば文句なしだと思いますけど、そこだけが反省点ですね」と最終的に2-0で勝利した試合後、彼は悔しさを露わにした。
    「ゴール欠乏症」という深刻な課題を解消できない21歳の若武者は、代表に合流するたび焦燥感を募らせているようだ。

    森保一監督率いる新生日本代表が発足したちょうど1年前。若干20歳で抜擢され、瞬く間に2列目のレギュラーに定着した左利きのアタッカーは「本田圭佑の後継者」になるべき存在だと脚光を浴びた。
    ワールドカップ3大会連続、計4ゴールの偉業を達成した偉大な先輩と同じ関西出身で、ガンバ大阪アカデミーで育ち、オランダから海外キャリアをスタートさせた点も一緒。

    「2018年ロシアワールドカップに同い年のキリアン・エムバペやイ・スンウが出ているのを見て、『自分自身、何してるんや』って思わされました」といった負けん気の強さやビッグマウスも共通していたからだ。
    代表でのスタートは本田をはるかに超える勢いで、初キャップから3試合目の2018年10月のウルグアイ戦で代表初ゴールをゲット。
    今年1月のアジアカップでも攻撃陣の主力に位置付けられ、初戦・トルクメニスタン戦でいきなりゴールを挙げたところまでは順風満帆だった。

    しかし、利き足で毎回ファーストタッチする癖を相手に分析されたのが響いたのか、そこからスランプに陥り、点が取れなくなってきた。
    準々決勝・ベトナム戦ではVAR判定で得たPKを自ら決めてチームを勝利に導いたが、全7試合中6試合に先発起用されながら、肝心なところで詰めの甘さを露呈。
    決勝でカタールに敗れたことも相まって、大ブレイクするには至らなかった。

    この挫折が当時所属していたフローニンゲンでのパフォーマンスにもマイナスに作用し、昨季後半戦は1ゴールに終わった。代表でもコンスタントに呼ばれながら、空回りが続き、停滞状態に突入してしまったのだ。

    「オランダ2シーズン目だった去年は決め切るところで決められず、自分の課題が出た。試合を見返したら『自分で自分で』って行き過ぎていたシーンもあった。そういうプレーも大事だけど、周りから点を取らせてもらう動きも必要。
    その判断をもっと自分の中でクリアにできると思います」と堂安は自身の現状を客観的に分析していたが、そこを乗り越えれば、次のステップに一歩歩みを進められるはずだった。

    冒頭のGKとの1対1の決定機は絶好のチャンスだったのだが、またも焦って相手にシュートを当ててしまった。もちろん大迫の先制点をお膳立てするパス出し、
    南野の2点目の際に酒井宏樹がクロスに反応しDFのマークを引きつけたプレーなど、黒子の仕事はよくやっていたのだが、点が取れなければ評価されないのがアタッカーの宿命と言わざるを得ない。

    「チームのためにいいプレーをしているだけでは評価されない。欧州では特にそう。結果が伴ってこないと。特にゴールですよね」と欧州10年目の長友も神妙な面持ちでコメントしたように、今の堂安は目に見えた数字が間違いなく足りない。
    アジアカップ以降、同じゴールの問題に直面していた南野がトンネルを抜けた分、どうしても見劣りしてしまう部分も否めない。若い選手は好不調の波があって当然だが、彼の場合は少し足踏み状態が長すぎる印象だ。

    「本田圭佑の後継者」と目された技巧派レフティは、このままだと「三銃士」と称される森保ジャパン2列目トリオから脱落してしまう恐れもゼロではない。

    9/6(金) 16:00配信 アエラ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190906-00000047-sasahi-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【解説】堂安律 スタメン落ち!?】の続きを読む


    堂安 (どうあん りつ、1998年6月16日 - )は、兵庫県尼崎市出身のプロサッカー選手。FCフローニンゲン所属。ポジションはミッドフィルダー。日本代表。兄の堂安憂もプロサッカー選手。 小学生時代には西宮SSへ所属。中学校へ進学する際に、ガンバ大阪、セレッソ大阪、名古屋グランパスエイトのジュニ
    27キロバイト (3,324 語) - 2019年8月14日 (水) 14:03



    (出典 number.ismcdn.jp)


    活躍頼む!

    1 久太郎 ★ :2019/08/14(水) 18:25:07.71

    アタッカーを求めるPSV
    オランダの1部名門クラブ、PSVがフローニンゲンの日本代表MF堂安律獲得へ動き出しているようだ。オランダ『VTBL』が報じた。

    堂安は移籍市場が開くたび、ステップアップが噂されてきた。しかし、昨シーズンは後半戦の不調で価値を落とし、いまだビッグクラブへの移籍は果たしていない。そんな中、国内のビッグクラブであるPSVが興味を示しているという。

    PSVは負傷により、ガストン・ペレイロが離脱。加えて、チームの中心選手であるイルヴィング・ロサノもナポリへ去ることが濃厚なため、新たなアタッカーの獲得を求めている。そこで、エールディビジでも実績のある堂安に目をつけたようだ。

    フローニンゲンも適切なオファーがあれば、放出も辞さない構え。昨年、拒否されたCSKAモスクワからのオファーは1000万ユーロ(約11億9000万円)であったため、最低でもこのラインを超える額の提示が必要となりそうだ。

    なお、堂安は今シーズン開幕から2試合続けてフル出場。第2節では強烈なミドルシュートで、今季初ゴールをマークしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00010020-goal-socc


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