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    カテゴリ: 南野拓実


    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ・レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーか
    30キロバイト (3,215 語) - 2019年10月16日 (水) 08:28



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    レッドブルのチームだから資金力が豊富!

    1 Egg ★ :2019/10/17(Thu) 23:19:47

    ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は現地時間15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第3戦のタジキスタン戦に先発出場し、2ゴールを奪う活躍で3-0の勝利に貢献した。代表、クラブともに絶好調をキープする南野だが、海外メディアは「トップクラブが一列に並んで待つことになっても決して驚きではない」とステップアップに太鼓判を押している。

     前半はタジキスタンに決定機を演出され、苦戦を強いられるも、0-0で迎えた後半8分、左サイドからMF中島翔哉(ポルト)がクロスを放り込むと、抜け出した南野がヘディングで叩き込み、先制点を奪う。さらに直後の同11分、右サイドを突破したDF酒井宏樹(マルセイユ)が鋭いグラウンダーのクロスを供給すると、走り込んだ南野が巧みなバックヒールで合わせ、ゴール左隅へと流し込んだ。

     南野は日本を勝利に導く殊勲の活躍を披露した一方、英メディア「90min」はザルツブルクの注目株の1人として南野を取り上げており、「信じられないかもしれないが、南野にとってザルツブルクは欧州初挑戦のクラブだ」と綴り、「彼が示すパフォーマンスは支払った額をはるかに上回るものであることを証明している」と称賛の言葉を送っている。

     また、ステップアップについては「契約は2021年まで結んでいるが、市場価格は500万ユーロ(約6億円)であるため、2020 年の夏にトップクラブが一列に並んで待つことになっても決して驚きではない」と、来夏の移籍市場で人気株となる可能性が高いことを強調した。果たして南野のトップクラブ移籍は実現するのだろうか。動向に注目が集まる。

    10/17(木) 18:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00223986-soccermzw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ・レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーか
    30キロバイト (3,215 語) - 2019年10月16日 (水) 08:28



    (出典 www.jfa.jp)


    岡崎の後継者!

    1 ゴアマガラ ★ :2019/10/16(水) 00:43:40.43

    敵地タジキスタン戦で2ゴールをマーク 「チームにとって重要な先制点だった」
     日本代表(FIFAランク31位)は15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でタジキスタン(同115位)と敵地で対戦し、MF南野拓実の2得点などで3-0の勝利を収めた。

    前半をスコアレスで折り返した日本だったが、後半8分にMF中島翔哉のクロスを南野が頭で合わせて先制。
    1993年のカズことFW三浦知良(横浜FC)以来、26年ぶりとなるW杯予選開幕3連続ゴールで史上2人目の快挙を成し遂げた。

     さらに同37分にはDF酒井宏樹の浮き玉のクロスボールから途中出場のFW浅野拓磨もゴールを決め、
    日本は3-0で勝利。慣れない人工芝のピッチで行われたアウェーゲームだったが、きっちりと勝点3を手にした。

    勝利の立役者となった南野は「タジキスタンも2連勝で来て難しい相手になると分かっていて、
    前半はそう思った通りで相手も激しくプレーしていて、前半は特に難しかった」と苦しんだ末での勝利だったと振り返った。

    「チームにとって重要な先制点だったと思いますけど、クロスも良かったし、前半からそういうチャンスもあった。
    決めてチームに貢献できて良かった。(2点目は)難しい体勢だったんですけど、右足で上手くボールを軸足で触って決めることができて良かった」

    日本はこの10月シリーズで2連勝。首位での予選突破に向けて順調な戦いを続けている。「また次も厳しい戦いが待っていると思いますけど、今日も遠くまで来てくれたサポーターに感謝しているし、
    次も応援してくれるサポーターのために全力で勝利できるように頑張りたい」と南野は次なる戦いに向けて、気持ちを切り替えていた。

    https://www.football-zone.net/archives/223632

    (出典 www.football-zone.net)


    【【朗報】南野拓実 史上2人目!W杯予選3戦連発弾!】の続きを読む


    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ・レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーか
    30キロバイト (3,215 語) - 2019年10月10日 (木) 22:10



    (出典 spread-sports.jp)


    中島よりはマシかな..

    1 Egg ★ :2019/10/11(金) 19:52:24.76

    日本が誇るイケメンストライカーが東京五輪オーバーエージ(OA)の有力候補に急浮上した。日本代表は10日のカタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(埼玉)で6―0と圧勝して2連勝。MF南野拓実(24=ザルツブルク)が3戦連発となる先制弾を決め、日本をゴールラッシュへと導いた。抜群の決定力は日本の大きな武器となっており、来夏の五輪で金メダルを目指す森保ジャパンでもエースの働きが求められそうだ。

     国際サッカー連盟(FIFA)ランキング31位の日本は、同183位の格下モンゴル相手に序盤からゲームを支配しながらも分厚い守りに攻めあぐねた。そんな嫌なムードを払拭したのが、今季絶好調の南野だ。前半22分、MF伊東純也(26=ゲンク)のクロスに豪快ヘッドでゴール左隅に突き刺した。

     2日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグで昨季王者の強豪リバプール(イングランド)を相手に1ゴール1アシストと活躍した勢いのまま、待望の先制点をもたらした。その後はゴールラッシュで圧勝し「試合の中で、そこでチャンスになる場面が多かったし、それは狙っていた。うまくゴールにつながってよかった」と充実の表情を浮かべた。

     これでW杯予選2戦連発を含め代表3試合連続ゴールで森保体制で最多となる8ゴール目。日本が誇るゴールゲッターとして着実な進化を見せている。そこで注目されるのは、東京五輪でのOA招集だ。五輪世代にはMF久保建英(18=マジョルカ)をはじめ有望株が多いが、国際舞台で決定力を見せられるストライカーはOAによる補強ポイントとなっている。

     さらに、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(61)はOA候補について「セオリーとしては中心(センターライン)だよね。あとはやっぱり五輪に出ている選手がいいかな。リオ(デジャネイロ五輪)とかね」と話したように、コミュニケーションが深められる東京五輪世代に近い年齢で、五輪の舞台を経験している選手を“推奨”している。

     そのため、すでにリストアップ済みのFW大迫勇也(29=ブレーメン)やFW鎌田大地(23=Eフランクフルト)に加えて、森保ジャパンでは最多となる18試合に出場し、1トップも務めるリオ五輪世代の南野がOA候補に浮上。世界を舞台に活躍する9番が、悲願の金メダル取りの最終兵器となるか。

    10/11(金) 16:32配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00000024-tospoweb-socc

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【朗報】南野拓実 OAの有力候補に急浮上!】の続きを読む


    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ・レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーか
    30キロバイト (3,170 語) - 2019年10月5日 (土) 23:37



    (出典 spread-sports.jp)


    可能性はないでしょ 笑

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/06(日) 16:50:21.56

    オーストリア1部のレッドブル・ザルツブルクに所属する日本代表FW南野拓実に、リバプールが関心を示しているという噂が浮上している。
    イタリアメディア『カルチョメルカート』が5日付で伝えた。

    リバプールとザルツブルクは現地時間2日に行われたチャンピオンズリーグの試合で対戦。ホームのリバプールが前半に3点のリードを奪ったが、ザルツブルクはそこから3-3の同点に追いついてみせた。
    南野は鮮やかなボレーでのスーパーゴールで2点目を記録し、さらに3点目の同点ゴールもアシストするなど、驚異的な追い上げに大きく貢献していた。

    最終的には4点目を奪ったリバプールが競り勝つ結果となったが、南野のパフォーマンスは欧州王者に強烈な印象を残したのかもしれない。
    『カルチョメルカート』が英国メディアからの情報として伝えたところによれば、南野はレッズにとって「特別なスカウト対象」になっているという。

    直接対決で活躍をみせた直後には、SNS上のリバプールファンからも、ユルゲン・クロップ監督に対して南野の獲得を勧める声が盛んに上がっていた。
    現時点では噂レベルかもしれないが、少なくともそういった噂を生み出すだけの衝撃を与えたとは言えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191006-00341451-footballc-socc
    10/6(日) 14:16配信


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    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ・レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーか
    30キロバイト (3,168 語) - 2019年10月3日 (木) 06:55



    (出典 img.footballchannel.jp)


    完全に主役だった!

    1 Egg ★ :2019/10/03(木) 06:07:40.99

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は2日、グループリーグ第2節2日目を行った。E組のリバプール(イングランド)は本拠地アンフィールドでFW南野拓実とMF奥川雅也の所属するザルツブルク(オーストリア)と対戦。3点差を追いつかれる苦しい展開となったが、4-3で今大会初勝利を挙げた。なお、先発フル出場の南野は1ゴール1アシストを記録。ベンチスタートの奥川は後半26分から途中出場している。

     ナポリとの開幕戦を0-2で落としたリバプールは、9月28日のプレミアリーグ第7節シェフィールド・ユナイテッド戦から1人を変更。DFジョエル・マティプに代えてDFジョー・ゴメスがセンターバックに入った。一方、今季公式戦無敗のザルツブルクは、南野を4-4-2の右MFで先発起用。奥川やゲンク戦でハットトリックを達成した19歳FWアーリング・ブラウト・ホーランドはベンチスタートとなった。

     ザルツブルクは前半3分にPA左手前から南野が鋭い右足シュートを放つなど、立ち上がりは前からプレスをかけ、勢いよく試合に入った。しかし、王者リバプールがしたたかに先手を取る。9分、左サイドの敵陣中央でDFアンドリュー・ロバートソンのパスを受けたFWサディオ・マネが縦に仕掛け、緩急をつけたドリブルで中に切れ込み、PA左に進入。FWロベルト・フィルミーノとのワンツーから右足ダイレクトで流し込み、先制のゴールネットを揺らした。

     古巣対決のマネのゴールで先手を取ったリバプールが、徐々にボール支配率を高めていくと、前半25分に追加点。左SBのロバートソンがドリブルで運んでMFジョーダン・ヘンダーソンに預けてゴール前へ。ヘンダーソンがFWモハメド・サラーとのワンツーから右サイドに大きく展開し、右SBトレント・アレクサンダー・アーノルドがグラウンダーのクロスを入れ、ロバートソンが左足で合わせて2-0とした。

     さらにリバプールは前半30分、ハーフェーライン付近からMFファビーニョが背後のスペースへ浮き球パスを送り、裏を取ったサラーが左足シュートを放つが、わずかにゴール左に外れる。ザルツブルクは中盤の並びをダイヤモンド型に変え、南野をトップ下に置くと、31分にMFドミニク・ソボスライのスルーパスから抜け出した南野がPA左から左足シュート。これはGKアドリアンに止められたが、日本代表FWが果敢にゴールに迫った。

     攻撃の手を緩めないリバプールは前半36分、左サイドからマネがクロスを入れ、ニアに走り込んだフィルミーノがヘディングシュート。GKチチャン・スタンコ*が弾いたボールをサラーが左足でねじ込み、リードを広げる。だが、オーストリア王者も意地をみせる。39分、左サイドでヘンダーソンからボールを奪い、MFエノック・ムウェプのパスを受けたFWファン・ヒチャンが鋭い切り返しでDFフィルヒル・ファン・ダイクをかわし、PA左から右足シュートを決め、1点を返した。

     前半は3-1で終了。後半も前線からプレスをかけるザルツブルクは、11分に素早いリスタート。ヒチャンが左サイドから上げたクロスをフリーで待っていた南野が右足ボレーシュートを放つ。しっかり叩きつけたシュートがゴール左に吸い込まれ、1点差に詰め寄る。さらに15分、MFエノック・ムウェプのパス受けた南野がPA右から中央へ折り返すと、ファン・ダイクの股を抜けたボールを途中出場のホーランドが左足で合わせ、ついに同点に追いついた。

     まさかの展開にリバプールは立て続けに交代カードを切る。後半17分にヘンダーソンを下げてMFジェームス・ミルナー、19分にはMFジョルジニオ・ワイナルドゥムに代えてFWディボック・オリギを投入した。すると、24分に勝ち越しに成功する。PA手前でファビーニョが相手のクリアをカットし、浮き球をフィルミーノが頭でつないでサラーがPA中央から左足シュートを沈め、4-3とした。

     リバプールは後半アディショナルタイムにサラーを下げてMFナビ・ケイタを入れ、4-3のままタイムアップ。ザルツブルクに苦戦を強いられたが、なんとか勝利をおさめ、今大会初勝利を挙げた。

     なお、第3節は今月23日に行われ、リバプールは敵地でゲンク(ベルギー)、ザルツブルクはホームでナポリ(イタリア)と対戦する。

    10/3(木) 5:50配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-43472305-gekisaka-socc

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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