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    カテゴリ: 原口元気


    原口 元気(はらぐち げんき、1991年5月9日 - )は、埼玉県熊谷市出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー、ディフェンダー。2.ブンデスリーガ・ハノーファー96所属。日本代表。妻はタレントの香屋ルリコ。 江南南サッカー少年団の主力選手として2003年の第27回全日本
    34キロバイト (3,511 語) - 2019年7月27日 (土) 14:03



    (出典 img.sportsbull.jp)


    どこでも良いから活躍してくれ!

    1 Egg ★ :2019/08/08(木) 19:50:49.99

    イングランド・プレミアリーグのワトフォードと、チャンピオンシップ(英2部相当)のダービー・カウンティが、
    日本代表MF原口元気の期限付き移籍での獲得を検討しているという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

    イングランドは現地時間8日の17時(日本時間9日1時)が夏の移籍市場の締め切り日にあたる。
    原口は現所属のハノーファーで指揮官との対立も報じられた経緯があった。

    同メディアによると、原口は英国での労働許可証を得る条件を満たしている選手であることから、
    両クラブが現在進めている獲得候補との交渉が妥結しなかった場合、即座に獲得に動く可能性がある対象とされている。

    デッドラインまで6時間を切るタイミングで浮上したイングランドへの移籍話だが、
    原口の新天地が急転直下で決まるかもしれない。残り時間の最後まで、予断を許さない状況にあると言えそうだ。

    8/8(木) 19:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190808-00209426-soccermzw-socc


    【【朗報】原口元気 2部ならイングランドの方がマシ!?】の続きを読む


    原口 元気(はらぐち げんき、1991年5月9日 - )は、埼玉県熊谷市出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー、ディフェンダー。日本代表、ハノーファー96所属。妻はタレントの香屋ルリコ。 江南南サッカー少年団の主力選手として2003年の第27回全日本少年サッカー大会で優
    33キロバイト (3,509 語) - 2019年7月22日 (月) 02:28



    (出典 hochi.news)


    性格はそう簡単には変えられないって事か..

    1 幻の右 ★ :2019/07/21(日) 21:58:11.64

    ドイツ2部ハノーバーのMF原口元気(28)が、スロムカ新監督と練習で言い争いをしたことにより、退団が近づいていると、19日付のドイツ・メディア「sportbuzze」が報じた。

    昨季リーグ戦17位で終えてチームが2部リーグに降格。18日の練習でスロムカ監督と衝突したという。同メディアは「スロムカ監督と方向性を巡って論争。原口はどこへ行く?」との見出しで伝えた。

    最初は落ち着いて話し合っていた2人だが、徐々にエスカレート。スロムカ監督の指示に原口が反論したことで激しい言い争いになったとしている。

    また、オーストリア合宿でも指揮官が原口のプレーに納得がいかず、何度も説明していたという。同メディアは「原口のプレーよりも、ドイツ語がうまく伝わらなかったことが原因だろう」と報じた。

    クラブのキンド会長は「もし、彼に興味を持つクラブが現れたら、我々は彼を放出するだろう」とはっきりと答えたという。2年の契約を残す原口の違約金は800万ユーロ(約10億円)だが、選手の市場価値を算出しているトランスファーマーケットでは250万ユーロ(約3億1300万円)まで低下していると伝えた。

    日刊スポーツ 7/21(日) 21:46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190721-07211386-nksports-socc


    【【性格が..】原口元気 新監督とケンカして退団..】の続きを読む


    岡崎 慎司(おかざき しんじ、1986年4月16日 - )は、兵庫県宝塚市出身のプロサッカー選手。日本代表。ポジションはフォワード。2019年時点での日本代表得点ランキング及び出場数で歴代3位の記録を持つ。 1986年に宝塚市で生まれた。母は元テニス選手で、高校時代にインターハイにおいてダブルスおよび団体戦優勝を経験している。
    52キロバイト (5,692 語) - 2019年5月31日 (金) 22:35



    (出典 papimaro.velvet.jp)


    なかなかうまくはいかない・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/01(土) 07:45:31.39

    日本代表MFの原口元気はブンデスリーガ2部に降格したハノーファーからの移籍を望んでいるようだ。クラブのマルティン・キンド会長は同選手が1部でプレーを続けること望んでいると認めている。

    エースストライカーのFWニクラス・フュルクルーク(ブレーメン)やウィングのFWイーラス・ベブー(ホッフェンハイム)をすでに手放したハノーファー。
    先日開かれたミルコ・スロムカ監督とヤン・シュラウドラッフSD(スポーツディレクター)の就任会見に同席したキンド会長だが、今夏のさらなる戦力整理について語った。

    「我々は予算の安定性を確保するために2人を移籍させた。これからに関しては必要ならば(移籍市場最終日)8月31日までに決断を控える。
    ある程度納得いくオファーを受けた場合のみ検討するつもりだ」

    「ご存知のとおり、(ブラジル代表MF)ワラシは1部に残り、欧州の舞台でプレーすることを望んでいる。
    ハラグチも同じだ。だが、彼らは移籍金が見合った場合のみ手放すことになる」

    昨夏ヘルタ・ベルリンからハノーファーにやって来た原口だが、同クラブとは2021年までの契約を結んでいる。
    以前の報道によれば、契約解除条項に定められている違約金は800万ユーロ(約9億8000万円)となっていたという。
    だが、実際にハノーファー側もより安価での移籍を受け入れると見られている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190601-00010003-goal-socc
    6/1(土) 5:50配信


    【【すれ違う二人..】岡崎慎司と原口元気 降格と移籍..】の続きを読む


    試合後に肩を落とすハノーファー原口元気「この敗戦は僕に責任があります」 - SOCCER KING
    6日に行われたブンデスリーガ第28節ヴォルフスブルク戦に出場した原口元気が、試合後にメディアの前でコメントした。ドイツ誌『kicker』日本語版が9日に伝えて···
    (出典:SOCCER KING)


    原口 元気(はらぐち げんき、1991年5月9日 - )は、埼玉県熊谷市出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー、ディフェンダー。日本代表、ハノーファー96所属。血液型O型。 妻はタレントの香屋ルリコ。 江南南サッカー少年団の主力選手として2003年の第27回全日本少年サ
    34キロバイト (3,568 語) - 2019年4月7日 (日) 16:57



    (出典 image.news.livedoor.com)


    やばいやばい・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/10(水) 16:17:29.07

    ドル監督も更迭濃厚
    2部降格が現実味を帯びるハノーファーは、来シーズンに向けて複数の主力選手を売却を考えているようだ。
    ドイツ『シュポルトバザー』によれば、日本代表MF原口元気も放出候補の1人に含まれているという。

    第28節消化時点で最下位に沈むハノーファーは直近のリーグ戦7試合は全敗。勝ち点14と入れ替えプレーオフに回れる現在シュトゥットガルトがつける16位との差は7ポイント、
    アウクスブルクが位置する15位との差は11ポイントに広まっている。
    来シーズンは2部で迎える可能性が濃厚になってきた。

    そして、クラブも来シーズンに向けた組織再編を開始。
    アーセナルからレンタルで加わっているFW浅野拓磨の買い取り義務発生を回避するため、トーマス・ドル監督に「起用禁止令」を通達したことで話題を呼んだマルティン・キンド会長は、
    9日にホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)を解任したことが明らかになった。また『シュポルトバザー』によると、ドル監督のシーズン後の更迭はすでに決定しているという。

    また、降格時には長期離脱中のエースストライカー、FWニクラス・フュルクルーグは800万ユーロ(約10億円)で、すでにオファーが届いていると見られるブレーメンへの放出が濃厚に。
    さらにそれぞれの契約に2部降格時に行使可能となる契約解除条項が盛り込まれている原口やMFワラシ、DFマティアス・オストルツォレクやFWイーラス・ベブーらの売却で、
    合計移籍金3000~4000万ユーロ(約38~50億円)を得る考えだと伝えられている。

    つまりクラブ側は主力選手の残留に期待せず、その売却で得た資金で新しいチームを作ることに専念。
    降格が決定となれば、原口ら複数の選手たちの退団も決定するとも言えるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00010014-goal-socc
    4/10(水) 12:13配信


    【【悲報】原口元気 今夏の放出候補に…自分にも責任ある..】の続きを読む


    原口元気、雪にゴールを奪われる動画が話題 ゴール数cm前で急停止 - livedoor
    3月に入り、徐々に暖かい日も増えてきた。だが、ドイツでの試合が大変なことになっていたぞ。ブンデスリーガ第25節ハノーファー対レヴァークーゼン戦は大雪に!
    (出典:livedoor)


    原口 元気(はらぐち げんき、1991年5月9日 - )は、埼玉県熊谷市出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー、ディフェンダー。日本代表、ハノーファー96所属。血液型O型。 妻はタレントの香屋ルリコ。 江南南サッカー少年団の主力選手として2003年の第27回全日本少年サ
    34キロバイト (3,243 語) - 2019年3月11日 (月) 02:57



    (出典 kicker.town)


    なんと切ない…

    1 Egg ★ :2019/03/12(火) 00:07:24.07

    【動画】「近年で最も奇妙な出来事の一つ」と海外騒然 ハノーファー原口の今季初ゴールが雪で“幻に消えた”一部始終
    https://www.football-zone.net/archives/175532/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=175532_6


    前半35分、原口が無人のゴールにシュートを放つも雪の影響でゴールライン上でストップ
    ハノーファーの日本代表MF原口元気が、現地時間10日のブンデスリーガ第25節レバークーゼン戦で不運に見舞われた。

    2点ビハインドのなか、GKをかわして無人のゴールにシュートを放ったが、ゴールかと思われたボールは降りしきる雪の影響によりゴールライン上でストップ。
    今季公式戦初ゴールが幻となり、海外メディアも「史上最もアンラッキーなゴール?」と反響を呼んでいる。

    自動降格圏の17位に沈むハノーファーは、ホームで上位のレバークーゼンと対戦したが、本拠地HDIアレーナは降りしきる雪でピッチは白く覆われた。
    前半13分、28分とゴールを許し、2点ビハインドで迎えた前半35分、まさかの事態が起こった。

    ハノーファーGKミヒャエル・エッサーのロングフィードに原口が反応。レバークーゼンはドイツ代表MFヨナタン・ターが追走するとともに、
    フィンランド代表GKルーカス・フラデツキーがペナルティーエリアから飛び出す。しかし、レバークーゼンの2人はお見合いするような形となり、
    一瞬の隙を突いてボールを奪った原口は、そのままフラデツキーをかわして無人のゴールに右足でシュートを放った。

    今季リーグ戦出場19試合目にして、待望の初ゴール……かと思われたが、右45度から放った原口のシュートはゴール前で急失速。
    コロコロとゆっくり転がったボールはレバークーゼンのゴールライン上で止まってしまい、クリアされて幻のゴールに終わった。

    連係ミスを*たレバークーゼンDFターが原口にシュートを打たれた後に動きを緩めていたことからも、いかに決定的な場面だったかが窺える。原口の今季初ゴールが雪に阻まれ、海外メディアもこの珍事を報じている。

    ハノーファー原口、衝撃走る“幻の今季初得点”に海外騒然 「史上最もアンラッキー」
    ハノーファーのドル監督【写真:Getty Images】
    ハノーファーのドル監督も嘆き 「これが降格圏にいる我々の運のなさだろう」
     
    衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は、「ハノーファーのゲンキ・ハラグチはゴールライン上でゴールを拒否された…雪だ!」と大々的に報道。
    「雪の中で行われたが、近年のフットボールの試合で起こった最も奇妙な出来事の一つだ。原口元気は無人のゴールに直面し、上手くボールをゴール方向に向けた。
    ボールはゆっくりと転がり、ゴールラインを割る直前に止まった。ボールが自由に動くのを雪が妨げたのだ。ボールは素早く持ち去られ、原口のトライは水の泡となった」と“悲劇”の様子を伝えている。

    ドイツメディア「DWスポーツ」公式ツイッターも、「原口元気はイージーなオープンゴールを決めたと確信していたが、雪が『ノー』と言った。史上最もアンラッキーなノーゴール?」と動画付きで言及。
    ハノーファーのトーマス・ドル監督は、試合後「元気がキーパーをかわして放ったシュートはライン上で止まってしまった。これが降格圏にいる我々の運のなさだろう」とまさかの事態を自虐的に振り返った。

    試合は後半に2点を挙げたハノーファーが一度は同点に追いついたが、後半42分に決勝ゴールを許して2-3で敗戦。なんとも悔やまれるゲームとなってしまった。

    3/11(月) 21:17配信 フットボールマガジンZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190311-00175532-soccermzw-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【悲報】原口元気 19試合で得点0のFW・・・】の続きを読む

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