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    カテゴリ: 日本代表


    中島 翔哉(なかじま しょうや、1994年8月23日 - )は、東京都八王子市出身のサッカー選手。プリメイラ・リーガ・FCポルト所属。ポジションはMF、FW。日本代表。 サッカー選手の小池龍太は母方の従弟。 6歳の時にサッカーを始めるも、同時期に両親が離婚し、母子家庭に育ち、2つのサッカースクール
    44キロバイト (4,824 語) - 2019年10月15日 (火) 12:34



    (出典 dot.asahi.com)


    自分は今の代表に中島は必要だけど..

    1 Egg ★ :2019/10/18(金) 13:06:50.42

    【日本 3-0 タジキスタン カタールワールドカップ・アジア2次予選第3節】

     カタールワールドカップ・アジア2次予選第3節、日本代表対タジキスタン代表が15日に行われた。試合は日本代表が3-0の勝利を収めている。

     前半は無得点に終わり、攻撃陣は停滞した。この日のパフォーマンスは、日本代表が孕む危険性を予期させるものとなった。

     この日の2列目は右サイドに堂安律、左サイドに中島翔哉が起用された。両選手ともに目立った活躍はできず、攻撃時には不用意なボールロストを何度も繰り返した。守備でも中島は、前半にカウンターを受けた際のプレスバックを怠る場面があった。長友佑都が機転を利かせた対応で事なきを得たが、失点になりかねないプレーだった。

     幸いにもタジキスタン戦は無失点で試合を終えることができた。ミャンマー、モンゴルといった格下や、インテンシティの低い親善試合であれば通用するかもしれないが、イランやオーストラリア、韓国と対戦する可能性がある3次予選では命取りとなる。アジアの強豪国に通用しないことは、この試合を見れば明らかだった。

     守備の負担を減らすのであれば、中島を2トップの一角(トップ下)で起用するというアイデアもある。しかし、4戦連続得点をマークする南野拓実をサイドに回すことによるデメリットの方が大きい。

     あくまで中島と堂安の起用にこだわるのであれば、中盤に柴崎岳を置くのは適任とは言えない。ボールロストを繰り返す彼らによって守備に奔走させられ、柴崎は高い位置から攻撃に絡むことはできない。卵が先か鶏が先かの議論になるが、少なくともこの3人の同時起用はミスマッチと言わざるを得ない。

     この試合で短い時間ながらボールを失わなかった久保建英や、モンゴル戦で3アシストをマークした伊東純也は、間違いなく現在の日本代表のサイドに必要な人材になるだろう。中島と堂安を同時起用するのであれば、遠藤航と橋本拳人を中盤に並べた方がいい。

     森保一監督就任から1年が過ぎ、チームはアジアカップとコパ・アメリカ(南米選手権)を経験し、ワールドカップアジア2次予選に突入した。森保ジャパンは発足時からほぼ同じメンバーで戦っているが、選手を入れ替えが必要となる時期は差し迫っている。

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2019/10/16/post343075/


    【【ボールロストばかり..】中島翔哉 アジアの強豪に通用せず…】の続きを読む


    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ・レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーか
    30キロバイト (3,215 語) - 2019年10月16日 (水) 08:28



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    レッドブルのチームだから資金力が豊富!

    1 Egg ★ :2019/10/17(Thu) 23:19:47

    ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は現地時間15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第3戦のタジキスタン戦に先発出場し、2ゴールを奪う活躍で3-0の勝利に貢献した。代表、クラブともに絶好調をキープする南野だが、海外メディアは「トップクラブが一列に並んで待つことになっても決して驚きではない」とステップアップに太鼓判を押している。

     前半はタジキスタンに決定機を演出され、苦戦を強いられるも、0-0で迎えた後半8分、左サイドからMF中島翔哉(ポルト)がクロスを放り込むと、抜け出した南野がヘディングで叩き込み、先制点を奪う。さらに直後の同11分、右サイドを突破したDF酒井宏樹(マルセイユ)が鋭いグラウンダーのクロスを供給すると、走り込んだ南野が巧みなバックヒールで合わせ、ゴール左隅へと流し込んだ。

     南野は日本を勝利に導く殊勲の活躍を披露した一方、英メディア「90min」はザルツブルクの注目株の1人として南野を取り上げており、「信じられないかもしれないが、南野にとってザルツブルクは欧州初挑戦のクラブだ」と綴り、「彼が示すパフォーマンスは支払った額をはるかに上回るものであることを証明している」と称賛の言葉を送っている。

     また、ステップアップについては「契約は2021年まで結んでいるが、市場価格は500万ユーロ(約6億円)であるため、2020 年の夏にトップクラブが一列に並んで待つことになっても決して驚きではない」と、来夏の移籍市場で人気株となる可能性が高いことを強調した。果たして南野のトップクラブ移籍は実現するのだろうか。動向に注目が集まる。

    10/17(木) 18:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00223986-soccermzw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    吉田 麻也(よしだ まや、1988年8月24日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。プレミアリーグ・サウサンプトンFC所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。日本代表。 「のように揉まれれば揉まれるほど強い男になってほしい」という両親の想いで「麻也
    40キロバイト (4,180 語) - 2019年10月15日 (火) 12:31



    (出典 s.yimg.jp)


    富安にあがってほしい!

    1 Egg ★ :2019/10/17(木) 09:11:06.23

    GKは権田がシュミットとの争いを一歩リード リーダー吉田の相棒争いは再び混沌

     森保一監督が就任した日本代表は、初陣となった昨年9月のコスタリカ戦から直近のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選タジキスタン戦まで23試合を戦ってきた。

     多くの選手を起用し、様々なトライをしながらチーム作りを進めているなか、各ポジション内での最新パワーバランスはどのような状況になっているのか。招集全68人をポジション別に分け、5段階評価(不動/スタメンクラス/バックアッパー/成長株/未来枠)で見ていく。

    【序列内の記号/上から下へ序列高い順】

    ◎=不動
    ○=スタメンクラス
    △=バックアッパー
    ☆=成長株
    ◇=未来枠

    ■GK
    ◎ 権田修一(ポルティモネンセ)
    〇 シュミット・ダニエル(シント=トロイデン)
    △ 川島永嗣(ストラスブール)
    △ 東口順昭(ガンバ大阪)
    △ 中村航輔(柏レイソル)
    ☆ 大迫敬介(サンフレッチェ広島)
    ◇ 小島亨介(大分トリニータ)

     コパ・アメリカ(南米選手権)までは唯一不動を言える存在のいないポジションだった。しかし、権田がシュミットの怪我で急遽先発した9月のパラグアイ戦から4試合連続でクリーンシートを達成し、頭一つ抜け出した感がある。シュミットは「ゴンちゃんはずっと無失点だし、替える理由もないと思う」とし、来たるチャンスに備える胸中を明かしている。大ベテランの川島の継続招集されているなか、リオ五輪世代の中村、コパ組の大迫と小島の突き上げもほしいところだ。

    ■CB
    ◎ 吉田麻也(サウサンプトン)
    〇 冨安健洋(ボローニャ)
    〇 植田直通(セルクル・ブルージュ)
    〇 昌子 源(トゥールーズ)
    △ 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
    △ 槙野智章(浦和レッズ)
    △ 三浦弦太(ガンバ大阪)
    ◇ 立田悠悟(清水エスパルス)

     ディフェンスリーダー吉田の相棒は進境著しい冨安に固定されつつあったなか、モンゴル戦で冨安が負傷離脱して再び“もう一枠”の争いは混沌。タジキスタン戦にフル出場した植田は、ピンチこそあったが最終的に無失点で切り抜けている。今季は怪我がちな昌子を含めて競争は続くだろう。バックアッパーでは、今年3月から継続招集されている畠中が、現段階では槙野や三浦よりも上に立った印象がある。

    安西がバックアッパーとして対応 ボランチの一角は遠藤と橋本が一騎打ち
    【序列内の記号/上から下へ序列高い順】
    ◎=不動
    ○=スタメンクラス
    △=バックアッパー
    ☆=成長株
    ◇=未来枠

    ■右サイドバック
    ◎ 酒井宏樹(マルセイユ)
    △ 冨安健洋(ボローニャ)
    △ 安西幸輝(ポルティモネンセ)
    △ 室屋 成(FC東京)
    △ 西 大伍(ヴィッセル神戸)
    ◇ 岩田智輝(大分トリニータ)
    ◇ 原 輝綺(サガン鳥栖)

     酒井の一番手は変わらず不動。左サイドバック同様、レギュラーを脅*選手がいないのが懸念材料だが、森保監督は9月のパラグアイ戦でセンターバックの冨安を後半からセンターバックで起用する采配を見せた。対戦相手によっては、最終ラインの大型化を図るうえでも“SB冨安”はオプションとして定着するかもしれない。酒井が負傷交代したモンゴル戦では、安西が出場4試合目にして初めて右サイドでプレーしており、室屋とのバックアッパー争いを優位に進めつつある。

    ■左サイドバック
    ◎ 長友佑都(ガラタサライ)
    △ 安西幸輝(ポルティモネンセ)
    △ 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
    △ 山中亮輔(浦和レッズ)
    ☆ 杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
    △ 車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
    ◇ 菅 大輝(北海道コンサドーレ札幌.)

     長友の一極化は顕著だが、ポルトガルで研鑽を積む安西が代表定着に向けてアピール。コンスタントに招集されている選手が不在のなかで、バックアップ1番手候補に名乗りを挙げている。東京五輪世代の主力である杉岡が、今度どこまで競争に食い込んでこれるかも、チーム力の底上げという意味では重要なポイントだろう。

    2019年10月17日 6時15分 フットボールゾーン
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17244202/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    鎌田 大地(かまだ だいち、1996年8月5日 - )は、愛媛県出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・アイントラハト・フランクフルト所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 「キッズFC」でサッカーを始め、小学6年生の時には全国大会に出場し全国制覇を達成した。中学生からはガン
    14キロバイト (1,252 語) - 2019年10月15日 (火) 12:37



    (出典 number.ismcdn.jp)


    得点とってほしい!

    1 Egg ★ :2019/10/17(木) 06:26:38.24

    チームにとって欠かせない一員だからこそ…

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    日本代表としてカタール・ワールドカップのアジア2次予選、モンゴル戦とタジキスタン戦に参加した鎌田大地。所属チームのフランクフルトはその合流をいち早く待ち望んでいるようだ。

    【鎌田大地 PHOTO】CFに抜擢! 後半はトップ下もこなし、キープ力を活かし周囲を引き立てる!

     そんななか、ドイツ紙『BILD』はハードスケジュールの鎌田について、「日本代表のスケジュールによる鎌田への負荷が、フランクフルトを脅*ことになるのでは?」と懸念を示した。

     これまで鎌田は、フランクフルトでリーグ戦、カップ戦、ヨーロッパリーグとほぼ休み無くこなし、16試合に出場。主にトップ下で出場し、得点こそないものの、チームに欠かせないゲームメーカーとして存在感を発揮している。週末には、第8節レバークーゼン戦を控えており、何も問題なければ鎌田もベンチ入りすると見られる。

     だが、同紙は「チームで重要な役割を果たしてきたカマダは、活躍を認められて代表チームに呼ばれた。しかし、皮肉なことにそれによってチームでの立場、そしてチーム状況が脅かされる可能性がある」と指摘している。

    「カマダは、ワールドカップ予選タジキスタン戦で80分間プレーし、水曜日の午後にフランクフルトに戻って来る。トレーニングには、トップクラブであるレバークーゼンとの重要なホームゲームの、わずか2日前に合流することになりそうだ。

     監督のアディ・ヒュッターは、彼がリーグでプレーできるのか、それとも休息を必要とする状態なのかどうか、木曜日のトレーニングで判断するつもりだという」

     フランクフルトは現在、勝点11ポイントでリーグ9位。8位のドルトムントは12ポイント、3位のバイエルンから7位のレバークーゼンまでは勝点14ポイントで横並びになっており、ひとつの勝利で上位進出が可能な状況にある。

     だが、現在フランクフルトは負傷者も多く抱えている。これ以上の欠員を避けるためにも、疲労が懸念される鎌田の起用には、監督以下スタッフも慎重にならざるを得ないようだ。

    「カマダはこれまでリーグ戦7試合でトップ下に入り、非常に重要な役割を担った。だからこそ、“プレーメーカーの欠場”という事態がフランクフルトを脅*可能性は否めなくなっている」

     この問題には、ようやく復帰のめどが立ってきた大迫勇也とブレーメンも同じように悩まされてきた。所属チームに欠かせない一員だからこそのジレンマに、鎌田とフランクフルトはどう答えを出すのだろうか。

    サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00010000-sdigestw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191017-00010000-sdigestw-000-1-view.jpg


    【【解説】鎌田大地 日本代表のスケジュールを懸念!?】の続きを読む


    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ・レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーか
    30キロバイト (3,215 語) - 2019年10月16日 (水) 08:28



    (出典 www.jfa.jp)


    岡崎の後継者!

    1 ゴアマガラ ★ :2019/10/16(水) 00:43:40.43

    敵地タジキスタン戦で2ゴールをマーク 「チームにとって重要な先制点だった」
     日本代表(FIFAランク31位)は15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でタジキスタン(同115位)と敵地で対戦し、MF南野拓実の2得点などで3-0の勝利を収めた。

    前半をスコアレスで折り返した日本だったが、後半8分にMF中島翔哉のクロスを南野が頭で合わせて先制。
    1993年のカズことFW三浦知良(横浜FC)以来、26年ぶりとなるW杯予選開幕3連続ゴールで史上2人目の快挙を成し遂げた。

     さらに同37分にはDF酒井宏樹の浮き玉のクロスボールから途中出場のFW浅野拓磨もゴールを決め、
    日本は3-0で勝利。慣れない人工芝のピッチで行われたアウェーゲームだったが、きっちりと勝点3を手にした。

    勝利の立役者となった南野は「タジキスタンも2連勝で来て難しい相手になると分かっていて、
    前半はそう思った通りで相手も激しくプレーしていて、前半は特に難しかった」と苦しんだ末での勝利だったと振り返った。

    「チームにとって重要な先制点だったと思いますけど、クロスも良かったし、前半からそういうチャンスもあった。
    決めてチームに貢献できて良かった。(2点目は)難しい体勢だったんですけど、右足で上手くボールを軸足で触って決めることができて良かった」

    日本はこの10月シリーズで2連勝。首位での予選突破に向けて順調な戦いを続けている。「また次も厳しい戦いが待っていると思いますけど、今日も遠くまで来てくれたサポーターに感謝しているし、
    次も応援してくれるサポーターのために全力で勝利できるように頑張りたい」と南野は次なる戦いに向けて、気持ちを切り替えていた。

    https://www.football-zone.net/archives/223632

    (出典 www.football-zone.net)


    【【朗報】南野拓実 史上2人目!W杯予選3戦連発弾!】の続きを読む

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