捥ぎ取りシュート サッカー日本代表専

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    冨安 健洋(とみやす たけひろ、1998年11月5日 - )は、福岡県福岡市出身のプロサッカー選手。セリエA・ボローニャFC所属。ポジションはディフェンダー。日本代表。 小学生の頃に三筑キッカーズの総監督が目を見張るスピードで走っている冨安の姿を偶然目撃、冨安
    25キロバイト (2,814 語) - 2019年10月5日 (土) 11:17



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    ミランはダメ..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/10(木) 06:47:45.53

    ボローニャの冨安健洋にローマやミランが興味を持っているようだ。イタリア『Calcio Mercato Web』が伝えている。

    今夏にベルギーのシント=トロイデンからボローニャに移籍した冨安。加入早々からポジションを手にすると、8月にはチームの月間最優秀選手に選出されるなど急速に評価を高めている。
    そして、このセンセーショナルな活躍がセリエAのライバルクラブを魅了しているようだ。

    現在、セリエA5位につけるもディフェンスに問題を抱え、なかなか勝ち星を伸ばせないローマが日本代表DFに興味。
    ダヴィデ・ザッパコスタは膝の重傷を負って長期離脱し、主将のアレッサンドロ・フロレンツィは膝に故障を抱え、ダヴィデ・サントンは信頼を得られず、
    今夏にユヴェントスから期限付き移籍で加入した本来左サイドのレオナルド・スピナッツォーラがしばしば右サイドで出場する状態に陥っている。

    また、低迷し、早くも指揮官交代に踏み切ったミランも冨安に関心を示している様子。
    アンドレア・コンティは負傷から復帰するもトップフォームには程遠く、ダヴィデ・カラブリアではまだ不安があるようで、
    間もなく21歳の誕生日を迎え、まだまだ伸び白のある日本代表DFが同クラブにとって理想的な戦力のようだ。

    なお、ローマは来冬に、ミランは来夏にボローニャでインパクトを残す冨安の獲得に動き出す可能性があるようだ。
    同メディアが「イタリアフットボールや異なる役割への適応の速さが印象的」と評価する日本代表DFの争奪戦が近いうちに始まるかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00010000-goal-socc
    10/10(木) 6:01配信


    【【解説】冨安健洋 ローマとミランが日本代表DFの争奪戦!?】の続きを読む


    鎌田 大地(かまだ だいち、1996年8月5日 - )は、愛媛県出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・アイントラハト・フランクフルト所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 「キッズFC」でサッカーを始め、小学6年生の時には全国大会に出場し全国制覇を達成した。中学生からはガン
    13キロバイト (1,226 語) - 2019年10月10日 (木) 06:14



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/10(木) 06:49:58.78

    日本代表は10日にカタールワールドカップのアジア2次予選でモンゴル代表と対戦する。

    3月以来の招集となった鎌田大地は、ドイツでの活躍が認められの選出となった。
    昨季はベルギー1部のシント=トロイデンVVで公式戦16得点を挙げ、レンタル元のフランクフルトに復帰。
    今季はブンデスリーガの名門クラブで、すでに公式戦16試合に出場している。

    「フランクフルトに行って、昨季よりも僕自身はすごく成長できていると思う。
    でも、根本的には僕自身あんまり変わっていないと思うので、
    そこまで昨季と大きな違いは出せるかわからないですけど、自分が感じていない中でもいろいろ成長している部分は多いと思う。
    球際の部分だったり、ボールを扱う部分はより一層、できるようにはなっているのかなと思います」

    フランクフルトでの立場は大きく変わった。「(ドイツでの)1年目の時は自分がチームで出ra
    れているというイメージはつかなかった」というところから、「精神的な部分では普通に何も感じず」プレーできるようになった。
    そういった内面的な成長は「見えてないけどすごく大きいこと」と鎌田は語る。

    昨季のシント=トロイデンVVでの経験が、鎌田に自信をもたらしているのは間違いない。
    「得点はすごく気にしていますけど、そんなにストライカーみたいにポンポン点を取れる選手じゃないと思う。
    中盤の割に得点が狙えるという感じだと思う」とはいうが、やはりさらなる成長のために重要なのは得点に絡む活躍だ。

    「昨季はちょっとリーグ(のレベル)が落ちて、得点を取らないと上に上がれないと思っていたので、そこにはすごくこだわっていて、
    (点を)取れましたけど、ドイツというしっかり土台のあるリーグに今はいるので、得点以外の部分も今は評価されていると思うし、
    今のプレーに得点がつけばもっと自分自身も変わってくると思う」

    今季、フランクフルトで奪った得点は国内カップ戦での1つのみ。アシストもリーグ戦とヨーロッパリーグ予選での1つずつ、計2つ。
    「あれだけ選手層が厚い中で試合に出れてるっていうのはそういうこと」と、得点以外の局面でのプレーが評価されていることは理解しつつも、
    やはり今後も継続的に出場を重ねるには目に見える結果を出し続けることも重要になるだろう。

    まだまだ満足のいく数字とは言えないだけに「僕自身もプレー内容自体、今季はそんなに悪くないと思っているので、あとは得点だけかなと思います」と鎌田は言う。
    10日のモンゴル戦と15日のタジキスタン戦、日本代表として挑む2試合でゴールネットを揺らし、フランクフルトでの日々に弾みをつけたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191010-00342059-footballc-socc
    10/10(木) 6:30配信


    【【解説】鎌田大地 フランクフルト最高!】の続きを読む


    長友 佑都(ながとも ゆうと、1986年9月12日 - )は、愛媛県西条市出身のプロサッカー選手。スュペル・リグ・ガラタサライ所属。ポジションはディフェンダー(サイドバック)及びミッドフィールダー(サイドハーフ、ウイングバック)。日本代表。 妻はタレントの平愛梨。 スポーツ一家の第二子(一つ上の姉と二つ下の弟がいる
    83キロバイト (9,549 語) - 2019年9月16日 (月) 12:43



    (出典 jbpress.ismcdn.jp)


    2008年のカットボールは忘れない!

    1 Egg ★ :2019/10/08(火) 09:34:44.84

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    日本代表・長友佑都は9月、キャップ数を119に伸ばし、岡崎慎司と並んで歴代3位タイへと浮上。2位・井原正巳の122を追い抜くのも時間の問題だ。幼いころからエリートとしての道を歩んできたわけではない男は、なぜこれほどまでに進化を続けてきたのか。そして、ベテランと呼ばれる33歳になったいまも変わらず、飽くなき向上心を持ち続けられるのか。その情熱の源泉を紐解く――。

    ベテランとなり、若い選手とともにして芽生えた気持ち

    南アフリカ、ブラジル、ロシアと3大会連続でFIFAワールドカップ代表に選出され、日本代表が戦った11試合すべてで先発フル出場。フィールドプレーヤーとして前人未踏の記録を打ち立てた過程で、サイドバックとして初めて国際Aマッチの出場試合数が100を超え、今月12日には33歳になった。

    ベテランと呼ばれる存在になって久しい長友佑都(ガラタサライ)が、無意識のうちに拒絶反応を示す言葉がある。森保ジャパンに初めて招集された昨年10月。濃密な経験を伝える立場になったことを理解しつつも、それでも苦笑いしながら胸中に秘めた思いを明かしている。

    「継承という言葉が、実は好きじゃないんですよ。継承というと何だか経験を伝えるだけで、去っていくようなイメージがあるじゃないですか。若い選手たちとともにこのチームに残っていって、新しい日本代表を創造していきたい、という気持ちが僕のなかに芽生えているんです」

    船出となった昨年9月シリーズで、森保一監督はロシアワールドカップで主軸を担った選手たちをあえて選外とした。久しぶりにピッチの外から見た日本代表戦。コスタリカ代表から3ゴールを奪い、快勝した一戦で躍動した若手選手たちの一挙手一投足が長友のハートに火をつけた。

    「また違った日本代表を若い選手たちが見せてくれた。試合に出始めたばかりの、若いころの僕たちのようにギラギラした何も恐れないプレーを見て、僕自身も初心というか、原点に返れた気がします」

    若手の象徴が中島翔哉(当時ポルティモネンセSC、現FCポルト)、南野拓実(ザルツブルク)、そして堂安律(当時FCフローニンゲン、現PSVアイントホーフェン)で構成される2列目トリオだった。特に自身の前方となる左サイドで何度も目の当たりにした、中島のプレーに衝撃を受けた。

    当時のFIFAランキングで5位につけていた南米の強豪、ウルグアイ代表と壮絶なゴールの奪い合いを展開。4-3で勝利した10月16日のキリンチャレンジカップ後には、こんな言葉を残している。

    「気持ちがいいくらいにイケイケでしたね。あのレベルの選手たちを相手にして、あれだけドリブルを仕掛けられるんだ、と。テンポも速いし、オッサンはついていくのが必死でしたよ。これだけ技術があって勢いがある若手選手たちが多いと、体を張ったプレーをしなかったら『長友、さようなら』となってしまうと思って熱いプレーをしました」

    最終ラインに目を移せば、センターバックで当時19歳の冨安健洋(当時シントトロイデンVV、現ボローニャ)が威風堂々としたオーラを放っていた。自らが19歳だった、明治大学体育会サッカー部に入部したころを思い出しながら、自虐的な言葉を介して冨安を賞賛したこともある。

    「僕が19歳の時は、大学で太鼓を叩いていましたからね。19歳であれだけ堂々とプレーできるのは、本当にうらやましいですよ。もう嫉妬しちゃいそうですよね」

    10/8(火) 7:10配信 REALSPORTS
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010000-realspo-socc


    【【解説】長友佑都 長く日本代表で活躍できる秘訣とは!?】の続きを読む


    本田 圭佑(ほんだ けいすけ、1986年(昭和61年)6月13日 - )は、大阪府摂津市出身のプロサッカー選手。サッカー指導者。日本の実業家。サッカー経営者。ポジションは、フォワード、ミッドフィールダー。元日本代表。カンボジア代表監督兼GM。 大阪府摂津市出身。両親は本田
    114キロバイト (13,158 語) - 2019年10月6日 (日) 14:07



    (出典 glocal-running.com)


    選り好みした結果無所属..

    1 Egg ★ :2019/10/08(火) 19:27:53.08

    「俺のシュート技術はもっと向上する。まだ満足しない」

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    いまだ無所属の元日本代表MFが自身のトレーニング映像を公開した。

     本田圭佑が10月7日、自身のインスタグラムを更新。シュート練習の映像を公開して、ファンから多くの反響を呼んでいる。

    【動画】本田圭佑、ゴラッソ連発のシュート練習!
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=65032

     今夏、オーストラリアのメルボルン・ヴィクトリーを退団して以来、所属クラブが決まっていない本田は、来年の東京オリンピック出場を睨んでハイレベルな競争ができるクラブへの加入を目指している。先月にはマンチェスター・ユナイテッドや古巣ミランへのSNSによる“逆オファー”も話題を呼んだ。

     そんな本田が7日更新したインスタグラムで、自身のトレーニングの様子を公開。「まだ俺のシュート技術は向上している。決して満足しない」と英文で綴り、シュート練習に励む姿が映し出されている。

     GKとしてスタッフが立つゴールに向かって、軽い調整のようなトレーニングではあるものの、ミートの正確性やトラップからシュートまでの無駄のない一連の動き、そしてGKの頭上をふわりと浮かせた華麗なループなど、圧巻ともいえるテクニックを垣間見せている。

     この動画にはファンも「やるやん」「日本代表きてください」「いや、圧倒的にうまいな。」「かっこいい」「動作が必要最低限」「トラップミスってからの修正のうまさ!」とその技術の高さを絶賛。さらに「マンU行ってほしい」「代表復帰の為に、早く新天地へ‼v「ビッククラブに行けたら良いですね」と、所属先の早期決定を願う声も多かった。

     果たして今後、本田はどのクラブへ移籍することになるのか。そして、まだまだ錆びついていないその技術を発揮する場を得る日はいつになるのだろうか。

    10/8(火) 12:48配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191008-00065032-sdigestw-socc


    【【朗報】本田圭佑 シュート練習動画を公開!】の続きを読む


    中島 翔哉(なかじま しょうや、1994年8月23日 - )は、東京都八王子市出身のサッカー選手。プリメイラ・リーガ・FCポルト所属。ポジションはMF、FW。日本代表。 サッカー選手の小池龍太は母方の従弟。 6歳の時にサッカーを始めるも、同時期に両親が離婚し、母子家庭に育ち、2つのサッカースクール
    44キロバイト (4,824 語) - 2019年10月6日 (日) 13:37



    (出典 xn--fc-n92cn98g.com)


    結果を残そう!

    1 Egg ★ :2019/10/07(月) 20:47:22.54

    日本代表MF中島翔哉(ポルト)が7日、合宿初日に合流した。この日からさいたま市内で10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選モンゴル戦(埼玉)と15日に敵地で臨むタジキスタン戦に向けて練習を開始。

    国内組3人と海外組10人の計13人が参加し、練習終了後にMF久保建英(マジョルカ)が加わった。9月のミャンマー戦(2-0)で先制点を挙げ、W杯予選白星スタートに貢献した中島は、次なる相手のモンゴルでも冷静に戦うことを誓った

     再び、負けられない戦いが始まる。モンゴルとのW杯予選を控えても、背番号10の中島は普段通り冷静に自身を見つめていた。この日は約30分で練習を終える軽めのメニュー。終了後にはMF原口元気(ハノーファー)やGK川島永嗣(ストラスブール)とともに自主練習に励んだ。

     カタールW杯に向けた予選2試合目。相手は日本のFIFAランク31位に対して、同183位という“格下”のため、ホームで迎える一戦は快勝が求められる。9月に戦ったミャンマーは同145位。15日に敵地で戦うタジキスタンは同115位とランキング3桁の相手が続く。絶対に負けられない一方で、精神的なコントロールが求められるが、中島は「ベスト」で戦うことを宣言した。

    「相手のことを知ることは大事ですけど、(日本より)上か下かというのはあまり気にしていないというか、そういう見方が個人的には好きじゃないので、どんな相手でも常に自分の最高の状態を作って試合に臨めるようにしたいですし、自分のベストのパフォーマンスを出せるようにしたい」

    W杯予選2試合連続ゴールで勝利に導けるか

     9月に初めて臨んだW杯予選のミャンマー戦。土砂降りの敵地で貴重な先制点を挙げて、チームを勝利に導いた。今回は絶対的エースのFW大迫勇也(ブレーメン)が負傷のため未招集。そのなかで、MF南野拓実(ザルツブルク)やMF堂安律(PSV)らとともに森保ジャパン立ち上げ当初から2列目を守ってきた中島には、攻撃陣としてゴールが必要となる。

    「もちろん出る選手によって違いはありますけど、それが良い悪いは関係ない。大迫選手だけじゃなく、自分もそうですし、代わりに出た選手で力のある選手はたくさんいる。特徴が違うのでもちろん違いは出ると思いますけど、それもサッカーの一つ」

     2試合連続ゴールにも期待が懸かる「10番」。埼玉のピッチでもその頼もしい姿は光輝くはずだ。

    10/7(月) 20:30配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00221969-soccermzw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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