捥ぎ取りシュート サッカー日本代表専

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    中島 翔哉(なかじま しょうや、1994年8月23日 - )は、東京都八王子市出身のサッカー選手。プリメイラ・リーガ・FCポルト所属。ポジションはMF、FW。日本代表。 サッカー選手の小池龍太は母方の従弟。 6歳の時にサッカーを始めるも、同時期に両親が離婚し、母子家庭に育ち、2つのサッカースクール
    44キロバイト (4,824 語) - 2019年10月10日 (木) 10:30



    (出典 sakanowa.jp)


    ゴールだけが役割ではない..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/11(金) 07:26:39.43

    2022年カタールワールドカップのアジア2次予選が10日に行われ、日本代表がモンゴル代表に6-0の完勝を収めた。

    6選手が6得点を奪う大勝劇。MF南野拓実やFW永井謙佑がゴールを挙げ、MF伊東純也は3アシストと気を吐いた。
    DF吉田麻也やDF長友佑都も久々のゴールで歓喜の輪の中心にいたが、
    これまで日本代表の攻撃において絶大な存在感を放っていたMF中島翔哉は、記録の上では1アシストのみだった。

    確かに得点に絡んではいる。後半にコーナーキックからMF遠藤航の日本代表初ゴールをお膳立てするなど、
    セットプレーのキッカーとして重要な役割を担った。
    29分にもチームの2点目のきっかけとなるコーナーキックを蹴っている。
    FW鎌田大地が奪った6点目をもたらすことになる遠藤のミドルシュートも、中島の絶妙な落としから生まれた。

    ただ、これまでの試合のように左サイドからの切れ味鋭いドリブル突破でスタジアムが沸く場面は少なく、流れの中で決定的な仕事はわずか。
    むしろ球離れが悪く、中盤での不用意なボールロストからピンチになりかける場面も散見された。

    なぜ中島の存在感が薄れたのか。それはモンゴルが相手だったことに大きく関係しているだろう。
    森保一監督は頻繁に「サッカーは相手あってのこと」と語るが、自陣に引きこもって中央に人数をかけて守ってくる相手に対し
    、日本は序盤からサイドを攻略してのクロスに活路を見出した。

    その流れの中で、中島は左サイドに張りつくのではなく、中央寄りのポジションからボールに絡む場面が増えた。
    そうすることで相手の注意を引きつけ、左サイドバックの長友が攻め上がるスペースや時間を作り出すことができる。

    これはどこか所属クラブで担っている役割に似ている。中島はポルトでも左サイドを主戦場にしているが、基本的なプレーエリアは中央に寄る。
    チームの大きな武器となっているブラジル代表の左サイドバック、アレックス・テレスのオーバーラップやクロスを引き出すため、
    そして中盤と前線の中継役となって攻撃を加速させるための戦術の一部だ。

    モンゴル戦の中島のプレーは、この“ポルトロール”に近いものがあった。
    相手がゴール前に人数をかけてくる分、ドリブルを仕掛けるスペースは少ないが、仕掛ける姿勢を見せることでマークを引き寄せ、守備陣形にほころびを作る。
    遠藤も「(中島)翔哉が中に入って、(長友)佑都くんが上がるという形ができていた」と、意図した攻めであったことを明かしていた。

    相手の出方によって臨機応変に戦う。それは森保監督がずっと掲げてきたチームの指標になっている。
    大迫勇也がいない、力の差を意識した相手が引いてくるだろう、サイドが空いたらどうするか、
    そういった様々な要素を考慮したからこそ、中島はクラブでの取り組みを活用して戦術の一部になった。

    1人の選手が常に中心で、攻撃の出来・不出来が1人のキープレーヤーによって左右されるチームは脆い。
    中島ありきの攻撃以外のものを発見できたという意味で、モンゴル戦には勝ち点3だけでない成果があったと評価できるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191011-00342326-footballc-socc
    10/11(金) 7:20配信


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    鎌田 大地(かまだ だいち、1996年8月5日 - )は、愛媛県出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・アイントラハト・フランクフルト所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 「キッズFC」でサッカーを始め、小学6年生の時には全国大会に出場し全国制覇を達成した。中学生からはガン
    14キロバイト (1,252 語) - 2019年10月10日 (木) 22:52



    (出典 syumatsusekai-football.com)


    2回ナイスクリアしてた!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/10(木) 23:42:24.73

    <W杯アジア2次予選:日本6-0モンゴル>◇10日◇埼玉スタジアム

    FW鎌田大地はラッキーな形で代表初ゴールを決めた。後半37分、MF遠藤の強烈なミドルシュートをGKが弾いてこぼれたところを、頭で押し込んだ。

    180センチと今回招集されたFW陣で最長身の高さを生かして、絶対的なエースFW大迫に代わる存在としてアピールを果たした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-10101122-nksports-socc


    (出典 i.imgur.com)


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    冨安 健洋(とみやす たけひろ、1998年11月5日 - )は、福岡県福岡市出身のプロサッカー選手。セリエA・ボローニャFC所属。ポジションはディフェンダー。日本代表。 小学生の頃に三筑キッカーズの総監督が目を見張るスピードで走っている冨安の姿を偶然目撃、冨安
    25キロバイト (2,814 語) - 2019年10月10日 (木) 10:23



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    オリンピック召集無くなったかも..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/11(金) 21:53:10.60

    モンゴル戦の終了間際に左太もも裏を負傷、試合翌日に代表離脱が決定

    日本代表DF冨安健洋は、10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のモンゴル戦(6-0)の試合終盤に、左太もも裏を負傷してプレー続行不可能になった。
    これを受けて所属するイタリア・セリエAのボローニャ専門ニュースサイト「トゥットボローニャ・コム」は、「最悪のニュース」と報じている。

    冨安はモンゴル戦でDF吉田麻也と最終ラインを組み、安定感のあるプレーを見せていたが、6-0とリードした試合終盤にジャンプしてボールに競りかけようとしたところで左足の太もも裏を負傷。
    プレー続行不可能となり、交代枠を使い切っていたことから日本はその後10人で戦った。試合後、日本サッカー協会からは冨安が病院へ直行したことが明かされていた。

    こうした事態に、同メディアは「ボローニャにとって最悪のニュースだ」として、「ボローニャから各国の代表に行っていた6人のうちの1人である冨安が、モンゴル戦で筋肉を痛めた。
    彼の状態は絶えず監視される。
    もし怪我が大したことのないものなら、タジキスタンへの遠征に帯同するだろうが、詳細な検査を必要とするくらい酷い場合はすぐにボローニャに戻るだろう」と、その動向を報じている。
    そして試合翌日、怪我のため冨安が代表を離脱することが発表された。

    ボローニャはインターナショナル・マッチウィーク明けが王者ユベントス戦になるが、これまで右サイドバックは全試合で冨安がフル出場していた。
    それだけに「ミハイロ*は彼以外の選択肢を考えてこなかったので、心配している。冨安が出られなければ、(イブラヒマ・)エムバイエが今季初めてピッチに立つ。
    冨安が間に合わなければ、彼がクリスティアーノ・ロナウドと対峙する」と、その影響力の大きさを報じた。

    現地メディアでは「すでにロッソ・ブルーのアイドル」とも評価されている冨安だが、
    試合後の記者会見で日本代表の森保一監督は「今後について、恐らく次の試合はできないと思う」「恐らく、すぐ治るような痛みではないと思う」と、厳しい見通しを話していた。

    セリエAでの初年度は順風満帆と言えるスタートを切っていただけに、王者ユベントス戦への出場が難しい情勢なのは、冨安にとってもボローニャにとっても残念なニュースになってしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191011-00222794-soccermzw-socc
    10/11(金) 21:50配信


    【【悲報】冨安健洋 負傷でボローニャ悲しむ..】の続きを読む


    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。プリメーラ・ディビシオン・RCDマヨルカ所属。日本代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2004年3歳の時、父もコーチとして参加していた東京都稲城市の坂浜サッカークラブでサッカーを始める。
    38キロバイト (4,786 語) - 2019年10月11日 (金) 00:48



    (出典 f.image.geki.jp)


    富安が怪我したの見ると久保は出番ない方がいい..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/10(木) 22:20:13.09

    <ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選:日本-モンゴル>◇F組◇10日◇埼玉

    MF久保建英(マジョルカ)の国際Aマッチ史上最年少ゴールは次戦以降にお預けとなった。
    後半に入って2度ウオーミングアップに向かったものの、出番はなし。
    途中出場でピッチに向かうMF原口を両手をたたいて送りだすなどチームプレーに徹した。

    試合前には得点についても「期待してもらっていい」と頼もしく語っていた18歳は、15日の敵地タジキスタン戦での出場を狙う。

    2019年10月10日21時33分
    https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/amp/201910100001123.html%3Fusqp%3Dmq331AQOKAGYAcL5ge640OSg1QE%253D


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    セルジオ越後セルジオ えちご、Sergio Echigo、1945年7月28日 - )は、ブラジルサンパウロ出身の元プロサッカー選手。現在は、サッカー評論家・指導者。偉そうに語ることで有名。日系ブラジル人(二世)。現役時代のポジションは右ウイング。 株式会社栃木ユナイテッド(HC日光アイスバックスの運営会社)代表取締役
    17キロバイト (1,958 語) - 2019年10月5日 (土) 06:29



    (出典 fre-spo.net)


    鈴木優磨が一番大迫に似てる!

    1 Egg ★ :2019/10/09(水) 12:44:17.10

    世間はラグビーW杯一色。実際、どの試合も面白いけど、サッカーも忘れないでほしいね。

    日本代表がカタールW杯のアジア2次予選、モンゴル(10日)、タジキスタン(15日)との2連戦に臨む。初戦のミャンマー戦は危なげなく勝ったものの(2-0)、相手のレベルを考えれば、もっと得点を取ってほしかった。特に後半は物足りないデキだった。

    今回の2連戦は勝つのはもちろん、大量得点を奪って、FIFA(国際サッカー連盟)やAFC(アジアサッカー連盟)にアジア2次予選などやる必要はない、とアピールをしてほしいね。

    注目はやはり攻撃陣。特に故障で不在の大迫に代わるワントップだ。まあ、これは今回に限った話ではないけど、層が薄くて大迫頼みになっている最前線にどんな選手が出てくるのか。来年の東京五輪、さらにカタールW杯を考えれば、そろそろ新しいFWに出てきてもらわないと困る。

    今は抜けた存在である大迫にしても、所属のブレーメンではワントップを務めているわけではない。数字的にもかつての高原のほうが上だった。もちろん、大迫はいい選手だけど、日本代表のレベルアップのためにはライバルの存在や競争は絶対に必要。今回はゆっくり休んでもらうとして、ほかの選手のアピールに期待したい。

    ちなみに、なぜ日本はストライカーがなかなか育たないのかとよく聞かれるけど、それは世界共通の悩み。仕方がない面はある。

    ただ、ひとつ言えるとすれば、指導者ライセンスの導入によって、指導者の教え方が均質化し、似たようなタイプの選手ばかり育っているというのはあると思う。昔に比べれば、足元の技術など平均のレベルは劇的に上がった。

    そのこと自体は悪いことではなくて、特に日本は2列目の人材が充実している。でも、その一方で"怪物"と呼ばれるような、個性的な特徴を持った選手は出にくくなった。

    ストリートサッカーをやる子供が少なくなっているブラジルでも、フィジカル重視の流れがあり、個性的なスーパースターが出にくくなっているんだけど、それと同じような構図なんじゃないかな。

    さて、ワントップの人材不足は、五輪代表(U-22代表)にも共通する課題だけど、五輪代表の場合はもっと根本的な問題を抱えている。それは五輪本番まで1年を切っているのに、A代表と兼任の森保監督が、これまでほとんどチームの指揮を執れていないことだ。

    船長がいなければ船は揺れる。今月のブラジル遠征(6~16日)も、森保監督はA代表のW杯2次予選があるため、来月の親善試合(U-22コロンビア代表戦)から指揮を執るという。

    この問題に関しては森保監督に責任はなくて、兼任でも大丈夫だろうと考えた日本サッカー協会の見込みの甘さが原因。

    五輪本番までの期間を考えれば、今後はW杯2次予選、さらには12月のE-1東アジア選手権(韓国)など、A代表の公式戦も五輪代表の強化に最大限活用すべきだろう。そして、当面の最大の目標となるのが、来年1月開幕の東京五輪予選を兼ねたU-23アジア選手権(タイ)だ。

    日本はすでに開催国として五輪出場権を持っているけど、アジアで負けるようなら本番でのメダル獲得なんて夢のまた夢。万全の準備をして臨んでほしい。

    10/9(水) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191009-01098910-playboyz-socc


    【【解説】セルジオ越後 日本代表のFWに苦言..】の続きを読む

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