捥ぎ取りシュート サッカー日本代表専

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    本田 圭佑(ほんだ けいすけ、1986年(昭和61年)6月13日 - )は、大阪府摂津市出身のプロサッカー選手。サッカー指導者。日本の実業家。サッカー経営者。ポジションは、フォワード、ミッドフィールダー。元日本代表。カンボジア代表監督兼GM。 大阪府摂津市出身。両親は本田
    114キロバイト (13,158 語) - 2019年10月11日 (金) 10:42



    (出典 img.footballchannel.jp)


    他人事..

    1 ひかり ★ :2019/10/11(金) 16:12:55.20

     サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選が10日、各地で行われ、元日本代表の本田圭佑(33)が実質的な監督を務める
    C組のカンボジアはアウェーのイラン戦で0ー14の大敗を喫した。開始早々からワンサイドゲームとなり、前半、後半にそれぞれ7失点した。

     屈辱的な惨敗から一夜明けた11日、本田は自身の公式ツイッターを更新し、「誤魔化したような戦いをして失点を減らすよりも、現在地を全員が認識してから
    改善していく方が実は近道なんです。強がりと思われるかもしれないけど、事実やから」とつぶやいた。目先の結果にとらわれず、将来を見据えた指導信念を
    貫徹していく考えをあらためて強調した。

     カンボジアはアジア2次予選3試合で勝ち点1にとどまり、C組最下位に沈んでいる。国際サッカー連盟のランキングはカンボジアの169位に対し、
    イランはアジア最上位の23位。日本は31位。

    中日スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00010015-chuspo-socc


    【【俺は悪くない!】本田圭佑監督 カンボジア大敗も理念は揺らがない!】の続きを読む


    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。プリメーラ・ディビシオン・RCDマヨルカ所属。日本代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2004年3歳の時、父もコーチとして参加していた東京都稲城市の坂浜サッカークラブでサッカーを始める。
    38キロバイト (4,787 語) - 2019年10月14日 (月) 08:21



    (出典 www.football-zone.net)


    30分ごと交代すればいい 笑

    1 Egg ★ :2019/10/13(Sun) 07:36:21

    日本代表は12日、タジキスタン戦(15日)が行われる同国の首都ドゥシャンベで初練習を行った。

    6―0と大勝した10日・モンゴル戦でMF伊東純也(26)=ゲンク=が3アシストと結果を残し、MF堂安律(21)=PSV=、MF久保建英(18)=マジョルカ=と、ポジション争いはまれにみるハイレベルな“三つ巴(どもえ)”の右サイドMF。

    レギュラーからメンバー落ちまでの可能性が渦巻く最激戦区の展望を、日本代表担当の金川誉記者が読み解く。

     ともに勝ち点6で迎えるタジキスタン戦に向け、人工芝の張られた試合会場での初練習。DF長友、吉田はコンディション調整のため姿を見せず、モンゴル戦のスタメン組も軽めに調整した。

    一方、同戦の“サブ組”は、シュート練習などで約1時間半、体を動かした。右MFの1番手だった堂安、18歳の久保はモンゴル戦で出番なしに終わり、この日は感触を確かめるようにボールを蹴った。

     伊東は「みんな右サイドだけじゃないし、意識はしていないと思う」と話したが、一気に過熱してきた競争。

    過去日本代表で3人が一つのポジションを争い、最も白熱したのは、02年日韓W杯を目指したトルシエ・ジャパンの左MF。中村俊輔、小野伸二、三都主アレサンドロが競った結果、中村はW杯のメンバーから落選した。

    他ポジションとの兼ね合いもあるが、メンバー23人のうち、3人のGKを除き1ポジション2人というのはどのチームも基本路線。3人の実力者が集えば、おのずと1人はメンバー外となる可能性が出てくる。

     生き残りに向けたポイントは、試合で結果を残せるかが第一。加えて複数ポジションをこなす多様性も重要になる。

    基本布陣の4―5―1なら堂安、久保はともにトップ下をこなし、伊東は左サイドの経験がある。さらにオプションとなる3―6―1なら、伊東はウィングバックでのプレーも可能だ。

    タジキスタンのファンからも「クボー!」とサインをねだられるほど知名度を誇る久保ですら、3番手の状況が続けばメンバー落ちの可能性もはらむ“天国から地獄”。この争いが、日本代表をさらに強くする。(金川 誉)

    10/13(日) 6:31配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191012-00000176-sph-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    岡崎 慎司(おかざき しんじ、1986年4月16日 - )は、兵庫県宝塚市出身のプロサッカー選手。セグンダ・ディビシオン・SDウエスカ所属。ポジションはFW。日本代表。2019年時点での日本代表得点ランキング及び出場数で歴代3位の記録を持つ。 1986年に宝塚市で生まれた。母は元テニス選手で、高校
    57キロバイト (6,254 語) - 2019年10月5日 (土) 13:32



    (出典 pbs.twimg.com)


    ノイアーは韓国戦おもろかった!

    1 Egg ★ :2019/10/12(土) 01:04:44.35

    ドイツ1部リーグ(ブンデスリーガ)で8連覇を目指すバイエルン・ミュンヘンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(33)が日本の報道陣のインタビューに応じた。クラブと代表で主将を務める人格者で、世界最高峰の守護神と長年称されてきたベテランが、リーグ8連覇への思い、シャルケ時代ともにプレーした元日本代表DF内田篤人(31=鹿島)、これまで対戦した日本人選手などについて語った。

     5日のホッフェンハイム戦後に行われたインタビュー。敗戦直後でも丁寧に受け答えするノイアーが一番の笑顔を見せたのは「僕の友人」と表現した元同僚・内田の質問だった。

     「僕たちは“ウチダサン”と呼んでいた。彼がドイツに来た頃、全然話せなかったドイツ語を一緒に学んだ。遠征後の飛行機の中でも。凄く楽しい思い出」と懐かしそうに振り返った。「とても優しいし、素晴らしい能力を持っていた」と高く評価していただけに「負傷してしまったのは残念。おそらく膝のケガが彼のキャリアをより大きく広げることを妨げた」と14年の右膝負傷を残念がった。

     ドイツで数多くプレーしてきた日本人選手については「対戦は本当に難しい。スピードがあり、俊敏で、両足でシュートを打てる選手もいる」と語った上で、特に印象に残った選手にFW武藤嘉紀(現ニューカッスル)とFW岡崎慎司(現スペイン2部ウエスカ)を挙げた。「武藤は凄く良い選手。岡崎がプレミアリーグ(レスター)に行ってしまったのは残念。彼もドイツで良いプレーをしていたから」とマインツでプレーした2人を高く評価。元同僚が在籍するJリーグもチェックするそうで「一緒にプレーした選手は気になる。ポルディ(元ドイツ代表FWポドルスキ)やイニエスタが神戸で何をやっているか、情報は追っている」と明かした。

     昨季チームはリーグ記録を更新する7連覇を達成。今季は第7節でホッフェンハイムに1―2で敗れてリーグ初黒星を喫し、首位から3位に転落した。「昨季もかなり苦労したし、ドイツ王者になるのは簡単ではない」とした上で「勝利を得るためなら全てをささげる。優勝記録更新が我々の一番の目標。個人としてもさらなる優勝を貪欲に目指す」と8連覇を含めたタイトル獲得への強い決意を示した。

     ◆マヌエル・ノイアー 1986年3月27日生まれ、ゲルゼンキルヘン出身の33歳。地元シャルケの下部組織育ちで06年8月に20歳でトップチーム初出場。11年にBミュンヘンに移籍し、13年の欧州CL優勝、リーグ7連覇、ドイツ杯優勝4回などに貢献。ドイツ代表通算90試合出場。14年ブラジル大会で優勝し、大会最優秀GKを受賞。国際サッカー歴史統計連盟主催の年間最優秀GKに13年から4年連続で輝いた。1メートル93、92キロ。利き足は右

    10/8(火) 10:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00000116-spnannex-socc

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【朗報】武藤嘉紀と岡崎慎司 海外選手から賞賛!】の続きを読む


    長友 佑都(ながとも ゆうと、1986年9月12日 - )は、愛媛県西条市出身のプロサッカー選手。スュペル・リグ・ガラタサライ所属。ポジションはディフェンダー(サイドバック)及びミッドフィールダー(サイドハーフ、ウイングバック)。日本代表。 妻はタレントの平愛梨。 スポーツ一家の第二子(一つ上の姉と二つ下の弟がいる
    84キロバイト (9,554 語) - 2019年10月10日 (木) 22:07



    (出典 dot.asahi.com)


    ザックの時からの課題..

    1 Egg ★ :2019/10/11(金) 09:33:49.07

    日本代表DF長友佑都は、10日の6-0で勝利したカタール・ワールドカップアジア2次予選のモンゴル代表戦後にインタビューに応じた。

    モンゴルとの一戦で左サイドバックとして先発出場した長友は、2-0で迎えた33分に伊東純也のクロスに合わせてチーム3点目、自身にとっては代表10年ぶりとなるゴールをマーク。また、守備面でも相手にチャンスを作らせずにクリーンシートを達成し、6ゴール大勝に貢献した。

    試合後、完勝を振り返った長友は「明らかにチームレベルが上がっています。明らかに実力が4年前よりも上がって、チームが成熟しての結果だと思います」と、ロシア・ワールドカップアジア2次予選のホームでシンガポールとスコアレスドローで終わった試合とを比較し、今はよりバランスの良いチームになったと感じているようだ。

    「(既存メンバーと新メンバーの融合は)かなり上手くいっていると思います。特に後ろには経験ある選手がたくさんいて、前は勢いがあってギラギラしている選手たちがたくさんいて、中盤には経験ある選手もいて、中堅の選手もいて、上手くバランスが取れているチームだと思いますね」

    また、3アシストの大活躍を見せた伊東については「良かったですね。今日アピールしていましたよ。特に、あのスピード。チャンピオンズリーグや高いインテンシティの中で戦っているっていうのは、やっぱり違いを生み出せます」と高く評価。続けて、レベルの高い環境でプレーすることが個々の成長に大きくつながっていると主張している。

    「(チャンピオンズリーグを経験すると)やっぱり違いますよ。相手もすごく本気になり、レベルの高い中でやる、その中で自分自身が自信を持てるようになる。チャンピオンズリーグでやって、自信を持つことが一番選手にとっては大きいのかな。メンタル的な部分ですよね。(南野拓実も)能力がグッと上がっているわけではないんですよね。自信が能力のすべてを上げるっていうことかなと僕は思っています」

    「やっぱり激しいリーグといいますか、インテンシティの高い、厳しいリーグにいないと。よく動物に例えるんですけど、サバンナにいる動物と、近くの山にいる動物とでは、研ぎ澄まされ方が違いますよね。常に狙われ続ける厳しい中で育つ動物と、普通に寝ていても襲われない中にいる動物とはもちろん全く違いますよね。僕らもやっぱり人間ですけど、動物なので、同じかなと思います。厳しい中でやらないと」


    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    10/11(金) 9:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00010006-goal-socc


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    南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ・レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーか
    30キロバイト (3,215 語) - 2019年10月10日 (木) 22:10



    (出典 spread-sports.jp)


    中島よりはマシかな..

    1 Egg ★ :2019/10/11(金) 19:52:24.76

    日本が誇るイケメンストライカーが東京五輪オーバーエージ(OA)の有力候補に急浮上した。日本代表は10日のカタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(埼玉)で6―0と圧勝して2連勝。MF南野拓実(24=ザルツブルク)が3戦連発となる先制弾を決め、日本をゴールラッシュへと導いた。抜群の決定力は日本の大きな武器となっており、来夏の五輪で金メダルを目指す森保ジャパンでもエースの働きが求められそうだ。

     国際サッカー連盟(FIFA)ランキング31位の日本は、同183位の格下モンゴル相手に序盤からゲームを支配しながらも分厚い守りに攻めあぐねた。そんな嫌なムードを払拭したのが、今季絶好調の南野だ。前半22分、MF伊東純也(26=ゲンク)のクロスに豪快ヘッドでゴール左隅に突き刺した。

     2日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグで昨季王者の強豪リバプール(イングランド)を相手に1ゴール1アシストと活躍した勢いのまま、待望の先制点をもたらした。その後はゴールラッシュで圧勝し「試合の中で、そこでチャンスになる場面が多かったし、それは狙っていた。うまくゴールにつながってよかった」と充実の表情を浮かべた。

     これでW杯予選2戦連発を含め代表3試合連続ゴールで森保体制で最多となる8ゴール目。日本が誇るゴールゲッターとして着実な進化を見せている。そこで注目されるのは、東京五輪でのOA招集だ。五輪世代にはMF久保建英(18=マジョルカ)をはじめ有望株が多いが、国際舞台で決定力を見せられるストライカーはOAによる補強ポイントとなっている。

     さらに、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(61)はOA候補について「セオリーとしては中心(センターライン)だよね。あとはやっぱり五輪に出ている選手がいいかな。リオ(デジャネイロ五輪)とかね」と話したように、コミュニケーションが深められる東京五輪世代に近い年齢で、五輪の舞台を経験している選手を“推奨”している。

     そのため、すでにリストアップ済みのFW大迫勇也(29=ブレーメン)やFW鎌田大地(23=Eフランクフルト)に加えて、森保ジャパンでは最多となる18試合に出場し、1トップも務めるリオ五輪世代の南野がOA候補に浮上。世界を舞台に活躍する9番が、悲願の金メダル取りの最終兵器となるか。

    10/11(金) 16:32配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00000024-tospoweb-socc

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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