捥ぎ取りシュート サッカー日本代表専

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    本田 圭佑(ほんだ けいすけ、1986年(昭和61年)6月13日 - )は、大阪府摂津市出身のプロサッカー選手。サッカー指導者。日本の実業家。サッカー経営者。ポジションは、フォワード、ミッドフィールダー。元日本代表。カンボジア代表監督兼GM。 大阪府摂津市出身。両親は本田
    114キロバイト (13,153 語) - 2019年10月16日 (水) 13:24



    (出典 www.dailyshincho.com)


    サッカーは!?

    1 豆次郎 ★ :2019/10/12(土) 22:28:05.94

    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017

    台風の被害が凄いと聞いてます。気を付けてくださいね!安全になるまで自宅待機か避難所に避難するように!

    午後10:26 · 2019年10月12日·Twitter for iPhone

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1183010936522543105?s=21
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    冨安 健洋(とみやす たけひろ、1998年11月5日 - )は、福岡県福岡市出身のプロサッカー選手。セリエA・ボローニャFC所属。ポジションはディフェンダー。日本代表。 小学生の頃に三筑キッカーズの総監督が目を見張るスピードで走っている冨安の姿を偶然目撃、冨安
    25キロバイト (2,818 語) - 2019年10月13日 (日) 14:25



    (出典 king-gear.com)


    ユベントス戦は楽しみだったのに残念..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/17(Thu) 06:11:00

    ボローニャは16日、冨安健洋が1カ月程度離脱することを発表した。

    今夏にシント=トロイデンからボローニャに移籍して以降、8月にはチームの月間最優秀選手賞に輝くなどここまで全公式戦に出場して活躍を続ける冨安。
    しかし、10日に行われたモンゴル代表との一戦で試合終了間際に負傷し、日本代表チームから離脱する。

    そして、イタリアに戻った後に検査したところ、左ハムストリングスを痛めていることが発覚し、ボローニャは16日に公式ウェブサイトで声明を発表する。
    これによると「タケヒロ・トミヤスの検査で、復帰までに約30日から40日を要するグレード2の左大腿二頭筋損傷を負っていることがわかった」と1カ月程度ピッチから離れるようだ。

    これにより、冨安は19日のユヴェントス戦をはじめ、27日のサンプドリア戦、30日のカリアリ戦、11月2日のインテル戦、8日のサッスオーロ戦への欠場が濃厚。
    さらに、11月14日にキルギス代表、19日にベネズエラ代表と対戦する日本代表戦にも出場できるか微妙な状態だ。

    ここまでディフェンスの中心として好パフォーマンスを続ける冨安の欠場は、11位と健闘するボローニャとカタール・ワールドカップアジア2次予選を戦う日本代表にとって大きな痛手になりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00010002-goal-socc
    10/17(木) 6:08配信


    【【監督に壊された..】冨安健洋 30〜40日離脱…】の続きを読む


    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。プリメーラ・ディビシオン・RCDマヨルカ所属。日本代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2004年3歳の時、父もコーチとして参加していた東京都稲城市の坂浜サッカークラブでサッカーを始める。
    38キロバイト (4,787 語) - 2019年10月15日 (火) 14:06



    (出典 portal.st-img.jp)


    つまらなかった..

    1 Egg ★ :2019/10/16(水) 09:07:10.23

    【タジキスタン 0-3 日本 カタールワールドカップ・アジア2次予選 第3節】

     日本代表は15日、2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選の第3節でタジキスタン代表と対戦し、3-0で勝利している。これでアジア2次予選3連勝とした日本代表は、グループF組で単独首位に立つことになった。

    【動画】日本、未来の布陣はこれだ! カタールW杯の日本代表イレブンを予想

     前半は相手のしっかりとした対応に手を焼き、得点を奪うことができなかった森保ジャパン。後半に入ってFW鎌田大地をトップ下のような位置で起用し、MF南野拓実を最前線に置くことで攻撃の形がやや発揮できるようになり、結果的に南野の2得点とFW浅野拓磨の得点で合わせて3点を奪ったが、恐らく今回のアジア2次予選で最も苦戦し、そして課題が浮き彫りになった試合と言えるだろう。

     森保一監督の選手起用にも疑問が残った。とくに2列目の人選だ。日本代表はここまで4-5-1のフォーメーションを基本とし、ほぼ主力を固定した状態で戦ってきたが、その分相手には簡単に対策されてしまう。AFCアジアカップ2019の決勝・カタール戦、そして今回のタジキスタン戦でもうまく対策され、苦戦を強いられた。だからこそ、森保監督は新たな選手をスタメンで起用し、可能性の幅を広げる必要があった。

     実際、10日に行われたモンゴル戦ではMF伊東純也を右サイドハーフで起用し、大当たりだった。背番号14のスピード、クロスの質は日本代表の新たな武器になり得るほど脅威となっており、6-0の大勝は彼の力なくしては果たせなかっただろう。スタメンに新たな選手を起用し、その選手が活躍すれば日本代表にとっても大きなプラスだ。

     しかし、森保監督がタジキスタン戦に送り込んだ2列目の選手はMF中島翔哉、南野、MF堂安律といったいつもとは変わらぬ顔ぶれ。モンゴル戦で好調だった伊東、最も出場が期待されていたMF久保建英の名前もなかったのだ。

     そして、いざ試合が始まると日本代表は苦戦。南野は結果的に2ゴールを挙げ好調ぶりをアピールしたが、中島の守備は相変わらず向上しておらず、堂安は利き足である左足を封じられると何もできなくなる。縦に行くにも単調なリズムなので相手に囲まれる。よっぽど技術力の高い久保を起用した方が良いのは序盤から明らかだった。

     アシストを記録したもののそれほど存在感を示せていなかった中島は64分に浅野と交代でベンチへ下がった。妥当だ。しかし、右サイドでもはや輝きを失っていた堂安はまだ出ている。久保にはまだ声が掛からなかった。

     ようやく森保監督が久保をピッチに送り出したのは終了間際の87分であった。遅すぎる。しかも交代するのは南野だ。疑問だらけである。

     しかし、久保は短い時間でもさすがの存在感を放つ。AT、左サイドでボールを受けた久保は相手DF2人を巧みなコントロールで外しながら最後は浅野へ右足でクロス。決定機を生み出した。久保に技術があるのは誰もがわかっている。マジョルカでのプレーを見ていれば、このくらいのことは当たり前にやることはわかっている。にもかかわらず、森保監督はなぜこんなにも中途半端な時間に使ったのか。やはり理解に苦しむ。

     久保を起用することで守備面での懸念はあるかもしれない。ただ、同選手は決してディフェンスが下手であるわけではない。マジョルカでも奮闘している。フィジカルではどうしても劣るところがあるが、だからこそこうした舞台で試す必要もあったのではないか。

     仮に森保監督に久保をスタメンで起用する考えがないならば、いまはクラブでのプレーに集中させるべき。マジョルカへのレンタル期間は久保にとって今後の運命を占う上で重要なものとなるからだ。現在のチームでは攻撃の中心的存在になりつつあるといっても過言ではないが、だからこそ今はチームメイトと多くの時間を共有し、より久保中心のチーム作りを加速させていくことも必要となるはず。その貴重な時間を代表チームが潰してはならない。

     10月シリーズでは、メンバー固定による課題が浮き彫りとなった。DF冨安健洋も負傷し、最もチャンスを与えるべき男・久保は2試合でたった5分間の出場に留まった。森保監督の采配や人選などにかんしては、間違いなく改善が必要である。

    10/16(水) 7:30 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191016-00343085-footballc-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    酒井 宏樹(さかい ひろき、1990年4月12日 - )は、千葉県柏市出身のプロサッカー選手。リーグ・アン・オリンピック・マルセイユ所属。ポジションはディフェンダー(SB)、 ミッドフィールダー(SH)。日本代表。 長野県中野市で出生し、幼い頃に千葉県柏市に引越し、年の離れた2人の兄の影響でサッカ
    39キロバイト (4,292 語) - 2019年10月10日 (木) 22:14



    (出典 image.news.livedoor.com)


    めっちゃ、可愛い..

    1 久太郎 ★ :2019/10/14(月) 19:24:40.80

    日本代表は現地13日、タジキスタンの首都ドゥシャンベ市内で非公開練習を行なった。

     試合前ということもあってか、タジキスタンにはあまりアウェイを感じない。日本代表の練習にも地元のタジキスタン人が数多く詰めかけ、声援を送ってくれている。

     タジキスタンにはスポーツ専門のTVチャンネルが複数ある。24時間タジク語で放送されるサッカー専門チャンネルでは国内リーグやカップ戦、代表戦のみならずチャンピオンズリーグやプレミアリーグ、ラ・リーガ、ブンデスリーガなど世界の主要リーグの試合も視聴できるという。

     こうした絶好の視聴環境があるからか、タジキスタンには日本サッカーに関する知識を豊富に持ったファンが数多くいた。その中に、12日から日本代表の練習に通っていた1人の少年に驚かされた。

     名前はジャスール。マルセイユのファンで「将来はマルセイユでプレーするのが夢」という彼は、12日からずっと「サカイはどこ?」と探していた。「サカイはサムライだよ!」と目を輝かせ、日本代表の練習でDF酒井宏樹の一挙手一投足に目を凝らす。他の選手に関する知識や、世界各国リーグの事情も詳しい“オタク”ぶりは驚異的だった。

     憧れの選手を目の前にしたジャスールくんは積極的で、13日には酒井とのツーショット撮影にも成功。練習後には直接サインももらった。

     酒井にジャスールくんがマルセイユのファンだったことを伝えると、「そうなんですか。嬉しいことですし……タジキスタンの子どもですよね? ああいう子たちが(将来)ヨーロッパで(プレー)できるように、いいプレーを見せられればいいかなと思います」と笑顔を見せる。

     後ろを通りかかったMF原口元気が「あの子、『サカイはサムライだ!』って言っていたよ」と酒井に伝えると、そこでも嬉しそうに「マルセイユのファンらしいよ」と答える。憧れの選手との交流する、ジャスールくんの小さな夢が叶った。

     多くのタジキスタン人ファンからは「日本はアジアのトップ」と言われる通り、ワールドカップのアジア予選における日本代表は追われる立場。DF吉田麻也も言う通り「どの国もアジアで戦う時は日本とやるのを楽しみにしているし、日本を負かしてやろうとチャレンジャーの気持ちで戦いを挑んでくる」のだ。

     おそらく歓迎ムードは前日まで。日本代表に憧れの眼差しを向けていたタジキスタン人たちも、試合当日は目の色を変えて圧力をかけてくるはずだ。

     ジャスールくんは「試合は6-0で日本が勝つと思うよ」と、日本代表の勝利を予想していた。酒井ももちろんのこと、他の選手たちも重圧に負けず、タジキスタンサッカー界の指標となるようなプレーを見せることができるだろうか。

     そして憧れの選手を前に目を輝かせていた少年が、自国タジキスタンと戦うアイドルの姿を見てどんな感情を抱くかも楽しみだ。

    (取材・文:舩木渉【タジキスタン】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00342745-footballc-socc


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    香川 真司(かがわ しんじ、1989年3月17日 - )は、兵庫県神戸市垂水区出身のプロサッカー選手。セグンダ・ディビシオン・レアル・サラゴサ所属。日本代表。ポジションはMF、FW。 欧州サッカー連盟運営サイトUEFA.com発表のランキング「ヨーロッパで最も成功している日本人選手は誰か」で全部門
    100キロバイト (11,521 語) - 2019年10月14日 (月) 08:36



    (出典 www.football-zone.net)


    持続力が足りない..

    1 Egg ★ :2019/10/14(月) 07:38:38.91

    13日のリーガ・エスパニョーラ第11節、レアル・サラゴサは敵地パハリートでのヌマンシア戦に1-0で勝利した。この試合で先発出場を果たし、73分にピッチから下がったMF香川真司は、スペインメディアで低評価をつけられている。

    4-2-3-1のトップ下として出場した香川だが、ヌマンシアの堅守を前に存在感を発揮することができず、73分に途中交代。ヌマンシアの速攻に苦しめられていたサラゴサは80分にMFイニゴ・エグアラスが決勝点を記録し、じつに5試合ぶりとなる白星を手にしている。

    香川のスペインメディアにおける評価は、芳しいものではなかった。『エル・デスマルケ』の採点(10点満点)ではMFジョルジ・ポンボとともにチーム最低タイとなる4点をつけられ、寸評ではここ数試合にわたり低調なパフォーマンスを繰り返していることを強調している。

    「日本人はリーガ最初の数試合と同じ選手ではなくなっており、またも本来のレベルにないことを露呈してしまった。迷子になり、攻撃ではほとんど何も貢献できず、さらにGKダニ・バリオを眼前とする明確な決定機を逃している(※この決定機は、結局はオフサイドの判定)」

    またスペイン『アス』の採点(3点満点)で、香川はチームほか9選手と同じく1点の評価となり。試合レポートにおいて同選手への言及はなかった。

    香川は風邪で1試合を欠場してから輝くことができない状況が続いており、ここから巻き返しを図りたいところ。なおサラゴサは次のミッドウィークに、延期となっていたアウェーでのフエンラブラーダ戦に臨むことになる

    10/14(月) 7:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00010005-goal-socc


    【【悲報】香川真司 低調なパフォーマンスを繰り返す..】の続きを読む

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