捥ぎ取りシュート サッカー日本代表専

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    本田圭佑が上下“純白”の私服公開でファン魅了!!「シャレテルワ~」「真っ白…素敵」「サイズ感が絶妙」 - 日本スポーツ企画出版社
    メルボルン・ビクトリーの本田圭佑が2月8日、自身のインスタグラムを更新。私服姿のオフショット画像を公開し、ファンの反響を呼んでいる。 本田は12月中旬にハム ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    本田 (ほんだ けいすけ、1986年6月13日 - )は、大阪府摂津市出身のプロサッカー選手。サッカー指導者。サッカー経営者。Aリーグ・メルボルン・ビクトリーFC所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。日本代表。カンボジア代表監督兼GM。日本人アスリート初のMIT特別研究員、就任期間
    110キロバイト (11,908 語) - 2019年2月5日 (火) 12:57



    (出典 img.jisin.jp)


    話せるだけすげぇ

    1 Egg ★ :2019/02/08(金) 23:17:38.55

    オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーに所属する本田圭佑は負傷からの復帰に近づきつつある。だが、復帰の見通しを述べた会見での英語の発音ミスも注目を集めることになってしまった。豪州『FOXスポーツ』が会見の様子を伝えている。

     本田は昨年12月半ば以来負傷で戦線離脱。だが順調に回復しており、10日に行われる首位パース・グローリーとの一戦にベンチ入りが見込まれ、試合展開次第で出場することになるとみられている。

     8日にはケビン・マスカット監督とともに会見に出席し、復帰の見通しについて語った。だが「負傷は良くないが現実、事実だった」と言おうとした本田は、「fact」という単語の発音を誤り、英語では口にすべきではない汚い罵りの言葉だと聞こえるような発音となってしまった。

     会見場がざわつく中、隣の監督から指摘を受けた本田は「fact」と言い直した上で「すみません、発音が良くなかったかも」と弁明。会場は笑いに包まれた。

     その後本田は公式ツイッターでもこの件についてコメント。「もっと頑張って英語を勉強します…いずれにしても、英語を改善する素晴らしい機会を与えてくれたFOXスポーツに感謝します」と投稿している。

    2/8(金) 22:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190208-00308776-footballc-socc


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    「あとは書類を提出するだけだったが…」 スペイン2部クラブが柴崎岳の獲得に“失敗した経緯”を明かす - 日本スポーツ企画出版社
    香川真司、乾貴士、中島翔哉――今冬、新天地を求めて移籍した日本人選手のリストに、本来はもうひとり、名前が加わるはずだった。 現在ラ・リーガのヘタフェに在籍して ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    柴崎 (しばさき がく、1992年5月28日 - )は、青森県出身のプロサッカー選手。プリメーラ・ディビシオン・ヘタフェCF所属。ポジションはMF(ボランチ/攻撃的MF)。日本代表。妻は女優の真野恵里菜。 地元の野辺地SSSへ参加し、サッカーを始める。小学6年の時に県大会優勝に貢献するなど、この頃
    32キロバイト (3,365 語) - 2019年2月6日 (水) 04:04



    (出典 news.mynavi.jp)


    何しに行ったのか・・

    1 Egg ★ :2019/02/09(土) 19:36:06.14

    日本代表MF柴崎岳はアジアカップでボランチとして主力としてプレーし、準優勝に貢献した。その一方で所属するヘタフェでは今季なかなか出番に恵まれておらず、リーガ2部デポルティボへの移籍が目前に迫ったとの報道があった。そのなかでチームは現地時間9日にリーガ・エスパニョーラ第23節セルタ戦に臨むが、スペイン紙「AS」によるとホセ・ボルダラス監督が柴崎について言及している。

     ヘタフェは柴崎が代表離脱中も手堅く勝ち点を積み上げて、4位セビージャと勝ち点4差の5位につけている。UEFAヨーロッパリーグ(EL)どころかUEFAチャンピオンズリーグ(CL)圏内も近い上位争いを繰り広げていることについて問われると、ボルダラス監督は「まずは明日(セルタ戦)について考えること」と目の前の一戦に集中していることを強調した。

    「我々はいつも同じプレーを見せ、競争し、ファンを愉しませたいという思いを持っている」と語った指揮官だが、記者から「ガク(柴崎)はクラブから去ろうとしていた。そのなかでの役割はどうなるか?」という質問が飛んだ。それに対して、ボルダラス監督は以下のように答えている。

    「彼は(アジアカップから)戻ってきた。それは良いニュースだ。私も彼に対して対話の機会を持ったし、彼自身もチームに何かをもたらすものを持っている。我々を助けてくれる存在だ」

     ただし、地元紙の見立てだと序列は決して高くないようだ。セルタ戦の予想スタメンを見ると、ヘタフェの4-4-2システムのスターティングメンバーどころか、ベンチ入りの7人の中にも「10 GAKU」の文字はない。フィジカル重視のチームスタイルにあって難しい状況は続きそうだが、日々のトレーニングによって柴崎はこの序列を覆せるか。

    2/9(土) 17:50配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190209-00169438-soccermzw-socc


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    欧州行きがすべてではない 中島翔哉のカタール移籍に見るキャリアアップ - livedoor
    中島翔哉は中東カタールのアル・ドゥハイルへ約44億円で完全移籍した 。欧州リーグとのレベルの差から、キャリアアップが難しくなるとの見方が。中東は今後、修行場より高 ...
    (出典:livedoor)


    中島 (なかじま しょうや、1994年8月23日 - )は、東京都八王子市出身のサッカー選手。カタール・スターズリーグ・アル・ドゥハイルSC所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 サッカー選手の小池龍太は母方の従弟。 6歳の時にサッカーを始めるも、同時期に両親が離婚し、母
    38キロバイト (3,872 語) - 2019年2月7日 (木) 09:50



    (出典 pbs.twimg.com)


    キャリアダウンだから年俸が高い・・

    1 Egg ★ :2019/02/08(金) 06:39:52.06

    ■驚かされたアル・ドゥハイルへの移籍、欧州でのステップアップを失うリスクも

    ポルトガルのポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルへ――。中島翔哉の移籍は正直、予想外だった。

     ロシア・ワールドカップ(W杯)後の日本代表でエース格として活躍、ポルティモンセでも大活躍だったので、少なくとも今季終了後の移籍は確実と見られていた。次の移籍先は中島本人はもちろん、日本代表にとっても重要だった。

     中島のプレースタイルはチームを選ぶ。守備が得意なわけではないので、守備的なスタイルのチームには合わない。しかし、攻撃的にプレーできる強豪クラブではポジション争いが厳しい。出場機会を失えば、本人にとっても日本代表にとっても大きなマイナスになってしまう。香川真司(ベジクタシュ)がマンチェスター・ユナイテッドで、キャリアのピークを空費してしまった例もある。

     移籍はあくまでも本人の職業選択の話であって、外部がとやかく言うようなことではない。ただ、ヨーロッパのクラブへ移籍するものとばかり思っていたので、カタールという選択には意表を突かれた。

     ポルティモンセにとっては「売り時」だ。戦力的にキープしたいのは山々だが、今なら高額の移籍金を手にできる。実際、アル・ドゥハイルへの移籍金は約44億円、日本人の移籍金額としては史上最高と言われている。

     アル・ドゥハイルは素晴らしい施設を持ち、ルイ・ファリア監督はジョゼ・モウリーニョの右腕だった人物だ。チームメートにはアジアカップの得点王で、日本のゴールへオーバーヘッドシュートを決めたアルモエズ・アリもいる。年俸も高いだろうし、生活もしやすい。リーグのレベルも懸念されるほど低くはないと思う。「楽しくプレーしたい」という本人の希望どおりだろう。2022年W杯の開催国であり、その時に日本代表のメンバーとしてプレーすればホームゲームの感覚でやれるメリットもありそうだ。

     難しいのは、リーグのレベルが低くないと言ってもヨーロッパのトップレベルとは比較にならないこと。厳しい競争の中でレベルアップを図るという道は閉ざされる。24歳ということもあり、ヨーロッパでのステップアップの機会は失われたかもしれない。アル・ドゥハイルがパリ・サンジェルマン(PSG)と関係が深いことから、カタールを経由させてPSGへ移籍するのではないかという噂もあるが、ネイマール、キリアン・ムバッペ、アンヘル・ディ・マリアのいるPSGで中島の出番があるようには思えない。PSGで塩漬けにされるぐらいなら、そのままアル・ドゥハイルでプレーしたほうがいい。

    ■Jリーグもカタールリーグも欧州から見れば“ほぼ同じ”

    移籍金が高額に設定されるはずなので、次の移籍はかなり難しくなる。PSGのような特別なルートを別にすると、獲得するためのハードルはかなり上がってしまう。ビッグクラブへ売る目的での獲得はなくなり、年齢から言っても純粋な戦力補強になる。高額の移籍金を払い、それを回収する見込みがない選手を獲得したいクラブは、そんなに多くはないだろう。カタールで素晴らしい活躍をしても、それが評価されるとも考えにくい。ヨーロッパ市場でのステップアップという意味で言えば、カタールでのキャリアは空白期間になるわけだ。

     しかし、ヨーロッパサッカーの中で上昇を目指すだけがキャリアの積み方ではない。前記したように移籍は本人が決めればいいことだ。カタールリーグは日本には全く馴染みがないために、「何もカタールでなくても」という意見もあるようだが、Jリーグもカタールリーグもヨーロッパから見ればほぼ同じである。カタールがダメなら、ヨーロッパでの成功を目指す24歳の選手がJリーグでプレーするメリットもないのだ。移籍金が高くなるので移籍しにくくなる以外、カタールでプレーするのはJリーグよりデメリットが大きいわけではない。

     日本の感覚だと海外移籍は「武者修行」のイメージだが、より高年俸の職場を求めて移籍するのは当たり前。より高いレベルでプレーできるからといって、年俸が下がるのを望んで移籍する選手はいない。高年俸の中東クラブへの移籍は、本来ならもっと増えてもいいはずなのだ。

     UAEで塩谷司(アル・アイン)が成功し、カタールで中島が道を拓けば、Jリーガーにとって中東移籍という選択肢も有力になっていくのではないか。

    2/7(木) 20:19配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190207-00169120-soccermzw-socc&p=1


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    冨安健洋「最初の入りは慎重にやらないと」カタール攻撃陣のスピードを警戒 - Goal.com
    アジアカップ決勝を前に、ここまで強力な速攻を見せてきたカタール攻撃陣に対し、冨安健洋が警戒心を示した。
    (出典:Goal.com)


    (とみやす たけひろ、1998年11月5日 - )は、福岡県福岡市出身のプロサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ・シント=トロイデンVV所属。ポジションはディフェンダー。日本代表。 小学生の頃に三筑キッカーズの総監督が偶然目を見張るスピードで走っている冨安の姿を目撃し、冨安の知り合いの
    19キロバイト (1,816 語) - 2019年2月4日 (月) 01:39



    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    元J得点王の人・・

    1 pathos ★ :2019/02/05(火) 23:37:50.17

    シント=トロイデンに所属する日本代表DF冨安健洋は今夏、クラブに大金をもたらすことになるかもしれない。トム・ファン・デン・アベーレSD(スポーツディレクター)が同選手が今夏に移籍する可能性を示唆した。

    2017年秋に日本企業DMM社が経営権を取得したシント=トロイデンは現在ジュピラーリーグで5位と躍進。その中、今シーズンに入ってから中心選手の1人として活躍する20歳の冨安が注目を浴び、既にブレーメンからの獲得オファーが届いていたことやラツィオやウディネーゼからの興味が報じられている。

    ドイツ『transfermarkt.de』のインタビューに応じたファン・デン・アベーレSD。ブレーメンからのオファーの事実について問われると、次のように語った。

    「この件に関しては否定することも肯定することもない。トミ(冨安)はこれまで素晴らしいプレーを見せてくれているし、この世界のトップリーグでやっていけるだけの大きな才能を持っている。正しいステップを選ぶべきだね。特に、ステップを飛ばさないことに気をつければければね。正しい選択をするかは彼次第となるが、彼は賢い男なので、正しい道を選ぶことを信じている。だが、もちろん彼は妥当な金額でしか出て行けない」

    ブレーメンが冨安に対して提示したと言われる移籍金は600万ユーロ(約7億5000万円)。移籍が成立していれば、シント=トロイデンはクラブ史上最高額を手にしていたと見られるが、同SDはこの同選手の価値についてこのように語った。

    「彼に対してヨーロッパ各国から強い関心が示されている。ドイツやイタリア以外にも、スペインやイングランド、オランダやフランスでも彼の名前が知られるようになっている。日本代表チームでもレギュラーに数えられ、アジアカップでも常にプレーした。それによって価格が上昇する。我々の幹部のタカユキ・タテイシ(立石敬之CEO)、ユウスケ・ムラナカ(村中悠介COO)はシーズンが終わるころに難しい決断を下さなければいけなくなるだろう」

    各リーグの選手の市場価値を推定する移籍専門サイト『transfermarkt.de』では、冨安の市場価値は昨年12月の更新時に35万ユーロから600万ユーロへと急騰。「もちろん、強化部長としては彼を可能な限り長くシント=トロイデンに残したいがね」とも話しているファン・デン・アベーレSDだが、同選手がそれを超える移籍金を残しながら今シーズン終了後にクラブを去ることも考えられるようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00000020-goal-socc


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    貴士(いぬい たかし、1988年6月2日 - )は、滋賀県近江八幡市出身のプロサッカー選手。リーガ・エスパニョーラ・デポルティーボ・アラベス所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 小中学生時代に地元滋賀県のセゾンフットボールクラブに所属していた。
    25キロバイト (2,216 語) - 2019年2月8日 (金) 09:33



    (出典 www.sankei.com)


    試合出てくれ・・

    1 Egg ★ :2019/02/07(木) 22:22:24.01

    スペイン1部アラベスに移籍した日本代表MF乾貴士が現地時間7日、入団会見を行った。UAEで行われたアジアカップへ参戦中に、ベティスからシーズン終了までのレンタルが決まったが、「そこに迷いはなかった」と決意に満ちた移籍だと語った。アラベス公式YouTubeチャンネルが、会見の模様を伝えている。

     2015年に念願のスペインリーグ挑戦を果たした乾。エイバルでの3年間でリーグ戦89試合11得点の成績を挙げ、今季開幕前に古豪のベティスに完全移籍した。明るいキャラクターで元スペイン代表MFホアキン・サンチェスやスペイン代表DFマルク・バルトラの心をつかんだ一方で、リーグ戦出場は8試合、うちスタメンは5試合にとどまっていた。

     日本代表として参戦していたアジアカップ中の1月24日、アラベスへの期限付き移籍が決定。アラベスはクラブ公式サイトで乾を「経験豊富なプレーヤー」と称し、期待を寄せていた。

     スペイン語の挨拶から入った乾は、アラベス移籍の決断について胸中を明かした。

    「そこ(移籍する決断)に迷いはなかったです。あれだけ(ベティスで)試合に出られてない状況のなかで、(アラベスは)自分を必要としてくれた。すぐに行くと決めました。本当にありがたい話。プレーは合うと思っていますし、ここで貢献したいという気持ちです」

     現地記者からはポジションに関しても質問が飛んだ。乾は左サイドを主戦場とするが、そこには今季リーグ戦2得点5アシストと攻撃を牽引するスペイン人MFジョニーがいる。左サイドの定位置を狙ううえでは一番のライバルになるが、乾は試合に出場するためにはこだわりはないと力強く語った。

    「とにかく(試合に)出て貢献できるなら。もちろん左でやれれば一番いいですけど、ジョニーという素晴らしい選手がいるので、(ポジションは)出られればどこでもいい。代表に行って出られなくて悔しい思いもしましたし、そこでまた実力で代表へ戻りたいという思いが出ました。それができるように、まずはアラベスで自分の力を出して貢献したい」

     世界最高峰のリーガ・エスパニョーラで3年半戦ってきた侍アタッカーが、アラベスの地で新たなチャレンジに挑む。

    2/7(木) 22:15配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190207-00169145-soccermzw-socc


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